新人さん

    久しぶりの子猫・・・とは言っても、保護しているのは次女ですが(笑)
    広島の同僚から「子猫を保護した人がいるけど」と連絡があり、里親募集の方向で協力しようということになっていた。
    でも保護した人が猫が苦手らしく、次女が引き取ることになったとか・・・生後3週間ほどの三毛さん、なんとも強烈な模様の子です(爆)
    本当に久しぶりの乳飲み子なので、子猫フェチの次女は大喜びでミルクをやってるし・・・( ̄ー ̄;

                まだミルク飲みさんです・・・可愛い♪
     
    濃い色合いの子だから目がどこにあるのか・・・分からん(爆)

                目の色がキトンブルー

    でも下から見たら可愛いかも?・・・といちお写真写りのいい角度を探してますが・・・( ̄w ̄) ぷっ

                この子は下から見た方が可愛いかも?(爆)

    7月17日に迎えに行き、帰ってから体重を測ると318グラムだったそう。
    まあそれだけあれば無事に育つし、なにより痩せてはいるけど元気なので大丈夫のよう。
    犬の散歩をしていた時に、道の端っこで衰弱していたのを見つけたそうだが、この子は最初から人懐っこいので捨てられたんだろうな・・・って、こんな小さな子を炎天下に捨てると死んじゃうよ!!(怒)
    捨てる方はそれでいいと思ってるんだろうけど、何で生まれないようにしないのかなぁ・・・
    でも人馴れしていても平気で捨てるような奴は、避妊手術代など惜しくて出せないだろうね。
    まったく人間ってやつは!(-"-怒)

    茶トラの遺伝子が強すぎて、「日本古来の三毛猫」である「ベタ三毛」と言われる毛色が消滅しつつあるようだ。
    この子も上半身はベタ三毛だが、背中部分は茶トラ模様のよう・・・う~ん、残念だね・・・
    もう「ベタ三毛保存会」を作らないと純粋三毛はいなくなるかもしれない、それが時の流れなら仕方がないけど・・・
    サビ猫も茶トラ部分が入ってる子が増え、あの3色のサビの子は少なくなっている。
    茶トラ・・・この強すぎる遺伝子やろうめ!ヽ(`⌒´メ)ノ

                ベタ三毛っぽいけど茶トラが入ってる・・・残念!

    次女がフェイスブックの方に掲載したら連絡があったらしいが、小型犬と猫を飼っている人なのだけど・・・爪を抜くらしい。
    それはうちではNG、もちろんお断り!
    動物の爪はストレス解消とマーキングのためにあるのに、その爪を人間の勝手で抜くなんて・・・信じられん!!
    熊が立ち木で爪とぎをするのも、テリトリーや自分の存在のためのマーキング。
    他の動物も同じようなものだけど、木に登ったり喧嘩の時の身を守るためだし、落ちそうになった時も爪で引っ掛けて助かるのに・・・その大事な爪を抜くだなんて・・・あかんやろ!!(怒)

    しかし人間の思いには関係なく、この子は順調に育ってます(笑)
    猫らしくなってよく遊び、人間大好きでくっつきまわり・・・可愛いもんですなぁ~

                保護して間もないのでまだお痩せさんです

    最初からトイレの失敗もなく、誰かが帰ってくるとお迎えに来てくれるとか・・・さすがに三毛さんって賢い!
    でもね、昨日初めて面会に行ったら・・・なぜか背中を三角にして、しっぽをパンパンに膨らませて威嚇された・・・なんでじゃ?
    うむ・・・私は自分の気配が強いのは自覚している、すれ違いざまに小型犬に足首を噛まれたこともあるし、大人猫がおびえていたこともあるし、それに人間様にも怖がられるし(爆)
    この子はかなり賢いようで、気配を敏感に感じるんだろう・・・ふん、ちびのくせに~!と怒ってみるヾ(@^▽^@)ノわはは

    病院でもらったコスプレの服を持って行ったので、さっそく着替えさせたらしい。
    写真を送ってきたけど、この嫌そうな顔!(爆)
    左手を出すことを拒否している、いい根性してるやんか!(笑)
     
                コスプレしたら怒ってる(笑)

    濃い色合いの子なので、ピンクがよく似合う←親ばかだけどね(爆)

                この嫌そうな顔、さすが三毛さんきついかも?(爆)

    健康で賢い三毛さん、さて?どんな子に育つのか・・・先が楽しみ?いや違う・・・先が怖い?(爆)
    で・・・名前聞くの忘れた~o(^▽^)oキャハハハ

    今年13歳になった茶トラの女の子のもくれんちゃんが旅立ったそうだ。
    7月11日になって間もないころ・・・

    10日の深夜午前0時を過ぎたころでした。
    ちょうど友人が遊びにきてて0時になるので帰ろうとしていた時に、別の部屋からうめき声のようなイビキのような声が聞こえ、突然
    「ぎゃっ」って声が響きました。友人と部屋を観に行ったら瞳孔が開いてぐったりしていたもくれんがいました。
    すぐ直前まで私の膝にスリスリしていたので、びっくりを通り越して何がなんだかわかりませんでした。
    深夜だったので病院も行けず知人に聞くのも出来ず、友人とあたふたしました。


    あっという間に旅立ったそうです。
    でも13年という長い年月、とても可愛がってもらって幸せでした。
    こんな本も作ってもらったし・・・

              この時は5歳になる少し前かな?

              茶トラの女の子は活発・・・いやお転婆かな?(爆)

              寝てるときはおとなしい?(笑)

              こんな優しい日々を暮らしていました

    2004年2月6日のお届けの日・・・

              もくれんちゃんはとても美人さんです

              お届けの時はおとなしかった・・・(笑)

    沢山の思い出があると思いますが、もくれんちゃんは幸せでした。
    ずっと一人子で可愛がってもらい、旅立つときも長く苦しむことなく・・・幸せな一生だったと思います。
    1人と1匹の13年という長い年月、本当にありがとうございました!

    捨てていくな!・・・(怒)

    今年は発生が遅かった台風1号、かなり大きくて驚いた。
    中国大陸に向かっているが、夏台風は気まぐれなのでいつ進路変更するかわからないのが怖い。
    まっすぐ進んでるなと思ったらいきなり90度曲がって、来ないと思っていた台風が日本にやってきた!というケースが時々あるからねぇ・・・
    大陸の気圧配置によるんだろうけど、台風のような勢いのある低気圧も強い高気圧には負けるのか?
    地上だけではなく空の上でも戦いがあるらしい、どこも争いが絶えないね・・・(^^;;;

    4月ごろに子猫のような鳴き声が聞こえ、気になって見に行ったが見つからず。
    その後も時々聞こえていたけど、何しろ人の気配がすると鳴き声をあげないのでどこにいるか分からない。
    そのうちに、公共施設の横のえさ場にキジ白の子が現れ、数日後には歩道を歩く三毛の子が・・・その数日後にはパステル三毛の子が・・・( ̄□ ̄;)!!
    なんだ!なんなんだ!いきなり3匹かい!それも三毛2匹とキジ白って・・・ああそうなんだ、鳴いていたのはこの子たちだったんだ。
    生後4~5か月くらい?いやもう少し大きいかな?

    その後この子たちがなぜいるのかをご近所さんに聞いたが、なんとも腹立たしい話で・・・
    ベランダでずっと猫が鳴いている、どうなってるんだという騒ぎになり、そこの家に何度行っても不在だった。
    聞いて回れば引っ越したらしいとか・・・え?・・・どうも猫をベランダに出し、そのままにして引っ越してしまったようだ。
    事情が分かったので、隣からベランダに入り猫3匹を外に放したとか。
    その子たちが鳴いていたようだが、しばらくしてから公共施設のえさ場を見つけて来たみたいで・・・
    なんちゅうこっちゃ!捨てていったのかい!(怒)

    最初に現れたキジ白の子も、小柄で顔を見ると女の子のように見えるし、それに三毛さんとパステル三毛さん・・・ううっ!恐怖のメス3匹!
    とにかくもう交配期が来てもいいような月令なので、6月に入ってから急遽捕獲して手術をしたが、パステル三毛さんは見つからず。
    どうも場所移動をしたらしく、その後1度も姿を見ていない。
    う~ん、いなくなるのなら手術後にしてくれ・・・そのうちに数が増えて戻ってきたら・・・困るやんか!
    気になるので毎晩気をつけて周りを見ているが、何せ広い公園があるからその向こうに行くと帰ってこないかも?
    タッチの差でいなくなった、女の子なのに・・・残念だ~!(_ _ ;;

    その後は食べに来るので、それぞれ個別に食べさせているが・・・あの子たちは、そんな飼い主なのでいい加減な飼い方をされていたよう、まともにご飯ももらってなかったかも?
    というのは、それぞれの容器に混ぜご飯を入れその上にウエットを置いてやっているが、三毛さんはそのウエットを咥えて少し離れた場所に持っていく。
    そして急いで自分の分は食べて、もう一つの容器にダッシュでやってきて、そちらのウエットも咥えて行ってもたぁ~O_O
    でもね、キジ白の子も負けていなかった!
    数日後キジ白の子のしたことは・・・透明な容器に入れているのでとても軽い、その軽い容器のフチを咥えてズルズルと引っ張っていく・・・え?
    なんと!三毛さんのすることを知ってらしく、三毛さんに取られないように離してた!
    いやいやさすがの三毛さんと言おうか、その三毛さんの被害に遭ってきて懲りているキジ白なのか、いったいお前たちはどんな生活をしてきたんだ?と心配するべきなのか・・・(笑)
    きちんと食べさせてもらえなかったので、こうやって取り合いをしてたのかなぁ・・・なんか悲しくなるね。

    この子たちは可愛がってもらってなかったようで、ほとんど野生児!
    そして叱られてばかりいたのかな?とにかくビクビクさんだ。
    特にキジ白の子は、早くから目の前に出て来たくせに、私が動くとダッシュで逃げる。
    三毛さんのほうは・・・まあ三毛の特性というか、ご飯をもらうためには手段を選ばずのよう、階段の途中まで迎えに来るし(笑)
    しかしその後はキジ白と行動パターンは同じなので、やはり三毛猫は賢い!をただ今実感中( ̄w ̄) ぷっ
    キジ白の子は・・・やはりビビリン・・・だよね~と変に納得(爆)

    この子たちはその家で生まれたのかな?それとも誰かに貰った?拾われた?
    だとしても、いったん飼うと決めたら責任持てよ!と言ってやりたい!
    どんな人か知らないが、ベランダに放り出して引っ越すなんて酷すぎる!
    もし外に放してもらえなかったら?餓死するんだよ!(怒)
    もうね・・・こんな人がいるから動物たちの不幸が絶えないんだよね・・・

    ゆずたんが最近ハンターに変身したらしい(爆)

    最近のゆずたんですが。。。^_^
    ベランダに遊びに来る、チュンチュン(スズメ達)に夢中で、私がチュンって言っただけで、もの凄い反応を示します。

    スタンバイ中・・・かな?(笑)
     
               まずはこうやってスタンバイ!

    寝ていても、食べていても、やめてすっ飛んできます
    なので、最近では家族皆で、スズメにご飯をあげるという毎日で、仕事がまた一つ増えました。

    スズメさん、何も知らずに「美味しいね~♪美味しいね~♪}(爆)

               そのずずめさん、何も知らずに「ごっそさまぁ~」(爆)

    最初は生米だったのですが、今は炊いたお米をあげてます。
    残りの冷ご飯では間に合わず、先日はわざに炊きました。爆っ

               まずはそっと様子を見て・・・(^w^) ぶぶぶ・・・

    ゆずたんは、チュンチュンを見るために、誰よりも一番早く、5時前には起きて待ってるとか!(◎_◎;)
    楽しみ増えて何よりですが、ゆずたんも寝不足気味かと。。


               つ、捕まえたい・・・やる気満々のゆずたんです(笑)

    特に今朝は、ハッスルし過ぎてて、暴走を繰り返し、窓に突進して、激突!Σ(・□・;)
    ドーンという音に、鳥達も(人間達も)びっ栗!(◎_◎;)
    鳥さんは可哀想に逃げてしまうし。。涙
    母からは、「ゆうたん、駄目でしょ〜何でそんなことするの〜
    もう遊びに来てくれなくなるよ〜」と、いつも言われてますがね。。爆っ


    必死になるとガラスがあることも忘れるんでしょうね、まあ・・・人間もそんな時ありますから(笑)
    このゆずたんの真剣な目、そして表情もかなり厳しい、これは隠されていた野生の証明ですなぁ(*^^*) フフ

              野性味溢れるゆずたん・・・でも可愛いけど(爆)

    毎日楽しく過ごしているゆずたん、今はハンターを楽しんでいるもよう(笑)
    ガラス越しなので捕まえれないのが残念だけど、短い寿命のスズメさんなので、捕まえた気分だけで我慢してねo(^∇^)o

    嬉しいお便り

    平年より数日早く入梅宣言が出たが、その当日は雨だったのにその後ずっとお天気。
    もうこのままでいいから、雨は少しでいいから、沢山降ったら外の子達が困るから・・・と空に向かって言ってみたけど、誰か聞いてくれてるかな?(爆)

    久しぶりにプロフェッサーぽん子嬢の近況報告が届いたのだが・・・実は・・・・この子の里親さんの教授は亡くなられたのだ。
    しかし、自分にもしものことがあれば誰かが面倒を見てくれるから、そう教授から聞いていたので心配はしていなかった。
    その誰かさん(笑)・・・教え子の方からぽん子嬢のお便りが届いた・・・やっぱり!とても可愛がってくださってる!!
    いやいや、心配はしていなかったけど気にはなっていた・・・だから、近況が分かってとても嬉しいです♪

               ぽんちゃんはとっても美人さんです♪

    教授は
    いろいろな種類のペットをたくさん飼われていましたが、「犬派」で猫は自分勝手やから苦手、と仰られていた先生を見事に「猫派」に変身させ、それどころか、「今まで飼ったペットの中で一番ぽんこが賢い」と断言させ、当初お母様が飼うはずだったにも関わらず、なぜか途中から先生が肌身離さず、ぽんこを車で(海外以外の)どこに行くにも連れて行かれてましたが、ぽんちゃんが持っている自分で運命を切り開く力に私も常々、脱帽しております。
    だそうです、ぽんちゃん偉い!(笑)
    そして・・・
    亡くなる数時間前にも、モルヒネで先生は意識がなかったのですが、ぽんこの名前を呼んでおられました。
    何も言えない、言葉が出ない・・・でもこれだけは・・・教授、そんなにぽん子嬢を可愛がってくださって、本当にありがとうございました!!

    教授の山荘はこの方が買い取られ、今も時々ぽんちゃん(この方はこう呼ばれてます(笑))を連れて行かれるそうだ。
    そんな時のぽんちゃんは逞しい、教授といたときと同じように庭を走り回り、ムカデを降参させたり留守中に進入していたねずみを追い出したり、庭を駆け回って虫やもぐらのハンティングに勤しんでいるとか(笑)

               これもお手伝い?(笑)

    また、エダマメ畑の管理にも忙しいそうで(笑)

               お手伝いに忙しいぽんちゃん(笑)

    いたずら好きで活発なぽんちゃん、今も変わらず幸せに暮らしているのを教えてもらえて、それがとても嬉しいです。

               ぽんちゃん・・・怖い!(爆)

    飼い主が亡くなり残された子達が不幸な目に合うことが多い昨今、こんなに可愛がってもらっているぽんちゃんは幸せ者です。
    これからもぽんちゃんのことを、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

    ショコラ君からのお便りも届いている。
    私は相変わらずのんびりとショコラと暮らしております。
    とのこと、それは何より♪

           緊張してるのかな?(爆)

    ショコも元気です。ちょっと運動不足で太ったかもしれません。
    まあね、もう人間でいう中年ですからそれも有りかも?ですね(笑)

           元気が一番!

    この間は同じ時期にもらわれていったゆずちゃんのお写真を拝見しました。
    そうですね、ショコラも同い年ですから、もう9歳になるでしょうか。

    そうなんです、ずっとゆずたんと一緒で・・・いつもゆずたんの後ろにいたショコラ君(笑)
    ゆずたんの後ろからチョンチョンと尻尾の先をつついて、くるっと後ろを見たゆずたんに「あ・・・ごめん」と謝っていたショコラ君です(爆)
    いつも遠慮がちに、そして一生懸命ゆずたんにアタックしていたショコラ君、ゆずたんに無視されてもめげないで、「あそぼ♪」と誘っていたのよね(笑)
    そんな可愛いころにこの子達と一緒におれた私は、とてもラッキーですね~o(^∇^)o

           この子は本当におっとりさん、とても優しいいい子です

    でもね、こうやって安心してぐっすり眠れるおうちが一番!

           ぐっすり眠れる、嬉しいですね~(*^ー゚)v ♪

    こういう環境に恵まれた子はとても幸せものです・・・よかったね、ショコラ君♪

    そして茜ちゃんと青葉君のお便りも届いている。
    面白いのは・・・
    最近、茜も青葉も、うちの父の履いた後の靴下を、私が寝ているときに持ってきてくれます。
    ありがた迷惑ですけど…。
    茜はたまにズボン下を引っ張ってきて貢いでくれますが、どれもこれも父のものばかりです。
    父には母が「臭いが動物的なんじゃないのー」っと言ってからかっています(笑)

    これは・・・猫が好きで好きでたまらないというお父さんのことを、この子達もとても好きなんだな!と思ったのであります!(*^^*) フフ

           姐御の後ろに青葉君(爆)

    一度見たら忘れられない彩りの茜ちゃん・・・
    こちらに来てから健康診断に通っている動物病院の先生はいつも茜をみて「ピエロちゃん」と呼び、猫マニアにはたまらない模様だと言って、遊んでくれます。
    茜は、そんな獣医さんに何をされるかといつもビクビクですが…(笑)

    と言われたそう、ごもっとも・・・里親募集の掲示板に掲載したとたんに、どんどんメールが・・・
    で、順番にお返事を出したんだけど、一番最初にメールを下さった現里親さんにすんなりと決まり・・・
    公園の茂みの中で鳴いていた茜ちゃんは、あっという間に幸運をつかんだのでした!v( ̄ー ̄)v

               茜ちゃん・・・いや姐御!って貫禄だわ~(爆)

    そしてその後保護した青葉君をお友達に、とご希望くださった・・・でもね、青葉君の兄弟は保護した駐車場で死んでいたそう・・・
    カラスが沢山いる駐車場なので、カラス軍団に追われたのかもしれない。
    青葉君を保護したときに、他にもいるかもしれないと探したのに・・・その時は見つからず、どこにいたんだろう?
    青葉君とよく似た毛色だったそう、そして大きさもほぼ同じ・・・その子の運・不運は紙一重だと、哀しかったなぁ・・・

           青葉君は・・・黙して語らず(笑)

    亡くなった兄弟の分まで・・・長生きしようね、青葉君!