ルルのお届け

    2月に保護していた半長毛の白黒猫のルル、子猫のシーズンだけどダメ元でいいや~と里親募集をしていた。
    さすがに子猫わんさかなので、これは秋に再掲載かな?と思ていたら・・・なんと!希望者の方が現れたのです(笑)
    7月に16歳の愛猫を亡くされてからは、涙にくれる毎日を過ごされていたそうだけど、これではイカン!と再び猫を飼おうということでメールをいただいた。

    初めて飼った猫だったそうなのでなおさら悲しみは深く、ついつい思い出しては涙が流れるそうだ。
    まあそれは仕方がない、犬よりも密着度の高い猫の場合は、亡くなった時の喪失感は大きいと思うからね。
    しかも里親さんは難病指定の大きな病気をされていて、なんとか快方に向かうのを見届けるようにしてその子は亡くなったそう・・・う~ん、まるで見守ってくれていたような・・・
    生後7か月の時に愛護協会から譲り受けた子で、半年たっても「お水は飲んでる」「ご飯は食べてる」「トイレは使っている」と確認できる程度の馴れ方だったとか・・・
    しかしその後は何とか馴れて、一緒に寝るまでになったそうだ。
    しかしまあ・・・その状態でよく家庭内野良にならなかったこと!と驚いた~(笑)

    初めての猫でそれだけ手がかかり、しかも16歳の長寿だと沢山すぎるくらいの思い出ができてしまうから、ペットロスになってしまうのは当たり前・・・でもそれだけ賢くていい子だったってことで・・・
    いつも思うんだけど、なんで犬や猫は人間に比べてあんなに寿命が短いんだろう?
    うちにも今年15歳になるキクとサスケがいるけど、あと何年生きれるんだろう?と考えるたびに哀しくなるからね・・・
    密着度が高ければ高いほど、手がかかればかかるほど、どうしても思い出はたくさんできてしまうもの・・・

    ルルは昨年の秋に公共施設の傍の餌場に突然現れ、臆病ながら微妙に人馴れしていた子だった。
    まだ若い?子猫の分類に入るくらい?と思われる中猫くらい、だけど未去勢なので喧嘩を吹っ掛けられたら「受けて立ちましょ!」だったので、道路に飛び出して危ないったら!
    大きな猫を見ると隠れたり逃げたりするが、出会ってしまうとかかってこられるので喧嘩をする、そんな感じの穏やかな性格の子だった。
    しかし道路に飛び出すのを何度も見るし、ある日は黒猫とセンターラインの上で喧嘩をしているしで、もう限界!と2匹とも何とか捕まえて手術をしたのだ。
    ルルはまだ早いかな?と思ったが、捕まえてみれば歯は永久歯・・・生後半年くらいだった。
    黒猫は捕獲器がいったが、ルルは道で出会って背中の方から抱き上げてキャリーに入れれた・・・ああ、やっぱり飼われていた子だ・・・

    その後リリースをしたが、賢い子だったから色々と困ったことが!
    階段から降りてくる私を迎えに来るし、自転車で走りだすと先に餌場に行くし、挙句に餌やりから帰ってくるのを待ち伏せして、最後に行く餌場まで自転車の後ろをついて走ってくるし・・・
    もうこれはあかん、外に置いておけんわってことで保護をしたという、何ともユニークな子なのだ(笑)
    でもね、それだけ賢いってこと、一度もトイレの失敗はないし、他の子と喧嘩をしたこともないし、突然閃いてつけたルルという名前で数回呼んだだけで覚えたし。
    そんなルルを見ていると、なんでこんな賢くていい子を捨てるかなぁ・・・とむかっ腹が立った!!

    しかし今になって思うのだが、そんな飼い主の元にいても幸せになれなかっただろうから、捨てられてたほうが良かったかも?
    いや待てよ?ひょっとしたら賢い子なので、自分の未来を察知して家出をしたのかも?・・・なんて思ったりヾ(@^▽^@)ノわはは
    とにかくそんなに先住さんを可愛がっていた人なら、ルルもきっと幸せになれるだろうと。
    でも今日でこの家とお別れが分かるのか、お届け前に写真を写したら・・・ちょっと不安そう、目線を合わさないのよね・・・

           今日は何かある!と不安そうなルル(笑)

    夕方の方が都合がいいとのことなので(私も同じくですが(笑))、5時過ぎにつくように出た・・・つもりだけど、5分前に侵入する道路の入り口についてしまった。
    しかしそこは学童用の道路なので17時までは進入禁止だって!
    方向音痴なのに超珍しくスムーズに行ったと思ったのに・・・やっぱりダメだった~!(爆)
    ということで、ぐるっと回っていこうと前進したのはいいが・・・これをするから迷子になるのよねということで、またもや迷ってしまった(^^;;;
    でもその近辺は以前によく行っていた場所、この辺を行ってやれ!とばかりに右折をしたら、無事目的の道路に出た!←どうだ!まだ動物的カンは衰えていないぞ!(^^*) ホホホホ
    そしておまけのドジは、「え~とおうちはどちらでしょう?」と電話をしたら、「まさにそこです!」と言われた・・・え?ここなの?着いてたんだ・・・ってか(爆)

    キャリーに入れるときは暴れまわたルルも、知らないおうちなので今度はキャリーから引っ張り出しても出てこない(笑)
    まあ仕方ないけど、どの子でも同じ反応をするからね。
    部屋の隅にトイレを置いてもらっているが、そのまだ向こうの隅っこで丸くなっていた。
    さすがにビビりのルル、顔を隠して丸くなって隠れているつもりらしい(笑)
    少し経ってから、写真を写すので里親さんに抱っこしてもらうことにして、ベッドの上に乗せたら・・・やっぱり緊張して固まってた!

           ベッドの上に乗せたら緊張してます(笑)

    抱っこしてもらっても最初のうちは緊張しまくりだったけど。

           ただ今緊張中?(笑)

    時間の経過はえらいもので、少しずつ緊張がほぐれていく・・・

           ちょっと緊張がほぐれたかな?

    時間が経てば「ここがボクのおうち」と分かるだろうし、賢い子なのですぐに色んなことを理解出来るだろうし・・・
    1か月後にまた来ますということで預けてきたが、人馴れしている子なので大丈夫だろうと思う。
    名前は近い発音の「ルゥ」にするそう、あ・・・今も時々そう呼んでるので、自分の名前だとすぐに覚えますよ~(笑)

    馴れだすと早いと思いますので、急がず慌てずで馴らしてやってくださいね。
    ルルのことをよろしくお願いいたします<(_ _)>

    白黒猫はかなりの甘えん坊さんになる傾向があり、うちのキクちゃんのようになるかも?(笑)

           超が幾つつくか分からない甘えん坊さん(笑)

    今年の3月で15歳になったキク、先日病院で検査をしたら今のところは異常無し。
    でも体重が1歳くらいの時と同じ2.6キロになっていた、一番重い時でも3.1キロだったので、年齢からくる痩せを考えるとこんなものか・・・
    黒い毛の部分に白髪が沢山、どうしても老いが見えてしまうね・・・
    名前を呼ぶと返事をするので、ついつい呼んでしまう・・・すると、名前を呼んでばかりはいやや~撫でて~とすぐに来てくれるのはキクだけ(笑)
    他の子は名前を呼んでも返事も無し!お~い・・・(爆)

           キクちゃん15歳、ずっと元気でいてね

    でもね、中には白黒猫でもこんな子がいて・・・

           手に負えない家庭内野良の小菊・・・最強!

    こ奴は小菊、なにせ最強の家庭内野良!
    保護した時は盛大にゴロゴロを言っていて、スリスリベタベタの子猫だったのに・・・何でこうなったんや?と不思議なくらい。
    名前を呼ぶとシャーッ!傍に行くとフーッ!手を出すとシャカ~ン!と引っかかれ、女の子は猫も「いけず」で困っとります(_ _ ;;

    新人さん

    久しぶりの子猫・・・とは言っても、保護しているのは次女ですが(笑)
    広島の同僚から「子猫を保護した人がいるけど」と連絡があり、里親募集の方向で協力しようということになっていた。
    でも保護した人が猫が苦手らしく、次女が引き取ることになったとか・・・生後3週間ほどの三毛さん、なんとも強烈な模様の子です(爆)
    本当に久しぶりの乳飲み子なので、子猫フェチの次女は大喜びでミルクをやってるし・・・( ̄ー ̄;

                まだミルク飲みさんです・・・可愛い♪
     
    濃い色合いの子だから目がどこにあるのか・・・分からん(爆)

                目の色がキトンブルー

    でも下から見たら可愛いかも?・・・といちお写真写りのいい角度を探してますが・・・( ̄w ̄) ぷっ

                この子は下から見た方が可愛いかも?(爆)

    7月17日に迎えに行き、帰ってから体重を測ると318グラムだったそう。
    まあそれだけあれば無事に育つし、なにより痩せてはいるけど元気なので大丈夫のよう。
    犬の散歩をしていた時に、道の端っこで衰弱していたのを見つけたそうだが、この子は最初から人懐っこいので捨てられたんだろうな・・・って、こんな小さな子を炎天下に捨てると死んじゃうよ!!(怒)
    捨てる方はそれでいいと思ってるんだろうけど、何で生まれないようにしないのかなぁ・・・
    でも人馴れしていても平気で捨てるような奴は、避妊手術代など惜しくて出せないだろうね。
    まったく人間ってやつは!(-"-怒)

    茶トラの遺伝子が強すぎて、「日本古来の三毛猫」である「ベタ三毛」と言われる毛色が消滅しつつあるようだ。
    この子も上半身はベタ三毛だが、背中部分は茶トラ模様のよう・・・う~ん、残念だね・・・
    もう「ベタ三毛保存会」を作らないと純粋三毛はいなくなるかもしれない、それが時の流れなら仕方がないけど・・・
    サビ猫も茶トラ部分が入ってる子が増え、あの3色のサビの子は少なくなっている。
    茶トラ・・・この強すぎる遺伝子やろうめ!ヽ(`⌒´メ)ノ

                ベタ三毛っぽいけど茶トラが入ってる・・・残念!

    次女がフェイスブックの方に掲載したら連絡があったらしいが、小型犬と猫を飼っている人なのだけど・・・爪を抜くらしい。
    それはうちではNG、もちろんお断り!
    動物の爪はストレス解消とマーキングのためにあるのに、その爪を人間の勝手で抜くなんて・・・信じられん!!
    熊が立ち木で爪とぎをするのも、テリトリーや自分の存在のためのマーキング。
    他の動物も同じようなものだけど、木に登ったり喧嘩の時の身を守るためだし、落ちそうになった時も爪で引っ掛けて助かるのに・・・その大事な爪を抜くだなんて・・・あかんやろ!!(怒)

    しかし人間の思いには関係なく、この子は順調に育ってます(笑)
    猫らしくなってよく遊び、人間大好きでくっつきまわり・・・可愛いもんですなぁ~

                保護して間もないのでまだお痩せさんです

    最初からトイレの失敗もなく、誰かが帰ってくるとお迎えに来てくれるとか・・・さすがに三毛さんって賢い!
    でもね、昨日初めて面会に行ったら・・・なぜか背中を三角にして、しっぽをパンパンに膨らませて威嚇された・・・なんでじゃ?
    うむ・・・私は自分の気配が強いのは自覚している、すれ違いざまに小型犬に足首を噛まれたこともあるし、大人猫がおびえていたこともあるし、それに人間様にも怖がられるし(爆)
    この子はかなり賢いようで、気配を敏感に感じるんだろう・・・ふん、ちびのくせに~!と怒ってみるヾ(@^▽^@)ノわはは

    病院でもらったコスプレの服を持って行ったので、さっそく着替えさせたらしい。
    写真を送ってきたけど、この嫌そうな顔!(爆)
    左手を出すことを拒否している、いい根性してるやんか!(笑)
     
                コスプレしたら怒ってる(笑)

    濃い色合いの子なので、ピンクがよく似合う←親ばかだけどね(爆)

                この嫌そうな顔、さすが三毛さんきついかも?(爆)

    健康で賢い三毛さん、さて?どんな子に育つのか・・・先が楽しみ?いや違う・・・先が怖い?(爆)
    で・・・名前聞くの忘れた~o(^▽^)oキャハハハ

    今年13歳になった茶トラの女の子のもくれんちゃんが旅立ったそうだ。
    7月11日になって間もないころ・・・

    10日の深夜午前0時を過ぎたころでした。
    ちょうど友人が遊びにきてて0時になるので帰ろうとしていた時に、別の部屋からうめき声のようなイビキのような声が聞こえ、突然
    「ぎゃっ」って声が響きました。友人と部屋を観に行ったら瞳孔が開いてぐったりしていたもくれんがいました。
    すぐ直前まで私の膝にスリスリしていたので、びっくりを通り越して何がなんだかわかりませんでした。
    深夜だったので病院も行けず知人に聞くのも出来ず、友人とあたふたしました。


    あっという間に旅立ったそうです。
    でも13年という長い年月、とても可愛がってもらって幸せでした。
    こんな本も作ってもらったし・・・

              この時は5歳になる少し前かな?

              茶トラの女の子は活発・・・いやお転婆かな?(爆)

              寝てるときはおとなしい?(笑)

              こんな優しい日々を暮らしていました

    2004年2月6日のお届けの日・・・

              もくれんちゃんはとても美人さんです

              お届けの時はおとなしかった・・・(笑)

    沢山の思い出があると思いますが、もくれんちゃんは幸せでした。
    ずっと一人子で可愛がってもらい、旅立つときも長く苦しむことなく・・・幸せな一生だったと思います。
    1人と1匹の13年という長い年月、本当にありがとうございました!

    捨てていくな!・・・(怒)

    今年は発生が遅かった台風1号、かなり大きくて驚いた。
    中国大陸に向かっているが、夏台風は気まぐれなのでいつ進路変更するかわからないのが怖い。
    まっすぐ進んでるなと思ったらいきなり90度曲がって、来ないと思っていた台風が日本にやってきた!というケースが時々あるからねぇ・・・
    大陸の気圧配置によるんだろうけど、台風のような勢いのある低気圧も強い高気圧には負けるのか?
    地上だけではなく空の上でも戦いがあるらしい、どこも争いが絶えないね・・・(^^;;;

    4月ごろに子猫のような鳴き声が聞こえ、気になって見に行ったが見つからず。
    その後も時々聞こえていたけど、何しろ人の気配がすると鳴き声をあげないのでどこにいるか分からない。
    そのうちに、公共施設の横のえさ場にキジ白の子が現れ、数日後には歩道を歩く三毛の子が・・・その数日後にはパステル三毛の子が・・・( ̄□ ̄;)!!
    なんだ!なんなんだ!いきなり3匹かい!それも三毛2匹とキジ白って・・・ああそうなんだ、鳴いていたのはこの子たちだったんだ。
    生後4~5か月くらい?いやもう少し大きいかな?

    その後この子たちがなぜいるのかをご近所さんに聞いたが、なんとも腹立たしい話で・・・
    ベランダでずっと猫が鳴いている、どうなってるんだという騒ぎになり、そこの家に何度行っても不在だった。
    聞いて回れば引っ越したらしいとか・・・え?・・・どうも猫をベランダに出し、そのままにして引っ越してしまったようだ。
    事情が分かったので、隣からベランダに入り猫3匹を外に放したとか。
    その子たちが鳴いていたようだが、しばらくしてから公共施設のえさ場を見つけて来たみたいで・・・
    なんちゅうこっちゃ!捨てていったのかい!(怒)

    最初に現れたキジ白の子も、小柄で顔を見ると女の子のように見えるし、それに三毛さんとパステル三毛さん・・・ううっ!恐怖のメス3匹!
    とにかくもう交配期が来てもいいような月令なので、6月に入ってから急遽捕獲して手術をしたが、パステル三毛さんは見つからず。
    どうも場所移動をしたらしく、その後1度も姿を見ていない。
    う~ん、いなくなるのなら手術後にしてくれ・・・そのうちに数が増えて戻ってきたら・・・困るやんか!
    気になるので毎晩気をつけて周りを見ているが、何せ広い公園があるからその向こうに行くと帰ってこないかも?
    タッチの差でいなくなった、女の子なのに・・・残念だ~!(_ _ ;;

    その後は食べに来るので、それぞれ個別に食べさせているが・・・あの子たちは、そんな飼い主なのでいい加減な飼い方をされていたよう、まともにご飯ももらってなかったかも?
    というのは、それぞれの容器に混ぜご飯を入れその上にウエットを置いてやっているが、三毛さんはそのウエットを咥えて少し離れた場所に持っていく。
    そして急いで自分の分は食べて、もう一つの容器にダッシュでやってきて、そちらのウエットも咥えて行ってもたぁ~O_O
    でもね、キジ白の子も負けていなかった!
    数日後キジ白の子のしたことは・・・透明な容器に入れているのでとても軽い、その軽い容器のフチを咥えてズルズルと引っ張っていく・・・え?
    なんと!三毛さんのすることを知ってらしく、三毛さんに取られないように離してた!
    いやいやさすがの三毛さんと言おうか、その三毛さんの被害に遭ってきて懲りているキジ白なのか、いったいお前たちはどんな生活をしてきたんだ?と心配するべきなのか・・・(笑)
    きちんと食べさせてもらえなかったので、こうやって取り合いをしてたのかなぁ・・・なんか悲しくなるね。

    この子たちは可愛がってもらってなかったようで、ほとんど野生児!
    そして叱られてばかりいたのかな?とにかくビクビクさんだ。
    特にキジ白の子は、早くから目の前に出て来たくせに、私が動くとダッシュで逃げる。
    三毛さんのほうは・・・まあ三毛の特性というか、ご飯をもらうためには手段を選ばずのよう、階段の途中まで迎えに来るし(笑)
    しかしその後はキジ白と行動パターンは同じなので、やはり三毛猫は賢い!をただ今実感中( ̄w ̄) ぷっ
    キジ白の子は・・・やはりビビリン・・・だよね~と変に納得(爆)

    この子たちはその家で生まれたのかな?それとも誰かに貰った?拾われた?
    だとしても、いったん飼うと決めたら責任持てよ!と言ってやりたい!
    どんな人か知らないが、ベランダに放り出して引っ越すなんて酷すぎる!
    もし外に放してもらえなかったら?餓死するんだよ!(怒)
    もうね・・・こんな人がいるから動物たちの不幸が絶えないんだよね・・・

    ゆずたんが最近ハンターに変身したらしい(爆)

    最近のゆずたんですが。。。^_^
    ベランダに遊びに来る、チュンチュン(スズメ達)に夢中で、私がチュンって言っただけで、もの凄い反応を示します。

    スタンバイ中・・・かな?(笑)
     
               まずはこうやってスタンバイ!

    寝ていても、食べていても、やめてすっ飛んできます
    なので、最近では家族皆で、スズメにご飯をあげるという毎日で、仕事がまた一つ増えました。

    スズメさん、何も知らずに「美味しいね~♪美味しいね~♪}(爆)

               そのずずめさん、何も知らずに「ごっそさまぁ~」(爆)

    最初は生米だったのですが、今は炊いたお米をあげてます。
    残りの冷ご飯では間に合わず、先日はわざに炊きました。爆っ

               まずはそっと様子を見て・・・(^w^) ぶぶぶ・・・

    ゆずたんは、チュンチュンを見るために、誰よりも一番早く、5時前には起きて待ってるとか!(◎_◎;)
    楽しみ増えて何よりですが、ゆずたんも寝不足気味かと。。


               つ、捕まえたい・・・やる気満々のゆずたんです(笑)

    特に今朝は、ハッスルし過ぎてて、暴走を繰り返し、窓に突進して、激突!Σ(・□・;)
    ドーンという音に、鳥達も(人間達も)びっ栗!(◎_◎;)
    鳥さんは可哀想に逃げてしまうし。。涙
    母からは、「ゆうたん、駄目でしょ〜何でそんなことするの〜
    もう遊びに来てくれなくなるよ〜」と、いつも言われてますがね。。爆っ


    必死になるとガラスがあることも忘れるんでしょうね、まあ・・・人間もそんな時ありますから(笑)
    このゆずたんの真剣な目、そして表情もかなり厳しい、これは隠されていた野生の証明ですなぁ(*^^*) フフ

              野性味溢れるゆずたん・・・でも可愛いけど(爆)

    毎日楽しく過ごしているゆずたん、今はハンターを楽しんでいるもよう(笑)
    ガラス越しなので捕まえれないのが残念だけど、短い寿命のスズメさんなので、捕まえた気分だけで我慢してねo(^∇^)o