また子猫きた~(_ _ ;;

    長女の会社の鉄のふたがしてある暗きょの中で、この子が鳴いていたらしい・・・

           名前はまだない(爆)

    現場のある会社で多数の車が往来し、扱っている物が石油系の物なので溝とか暗きょの中は油が流れ込み、その暗きょや溝の中で猫が死んでいることが時々あるそうだ。
    見つかった時は日中だったから、人が大勢いたおかげで鳴き声に気が付いてくれたよう、これが夜なら・・・う~ん、気が付かないままだろうなぁ・・・

    保護時から2日後に病院へ行き体重を量ると560グラム、しっぽが520グラムだったのでほぼ同じくらいの月齢の子かな?
    多分生後1.5か月くらい、細くても元気な子だ。
    ワクチンにはまだ早いからウイルス検査だけ、どちらもマイナスなのでほっとした(笑)
    週末になると、現在山ガールをしている長女は八ヶ岳に行く予定とか・・・なにぃ~!?
    まだ数時間ごとに食べさせないといけない子なので、一日に何回も長女の家に行くのはご免こうむりたい・・・ってことで、しっぽを預かってもらっている次女に反強制的に預かり飼育をお願いした(笑)

    ところが・・・この子はウンチはトイレでするが、おしっこの方は時々ソファーにするらしい。
    それも頻繁ではないけど、放牧するとソファーの決まった場所でご用をたすとか・・・それはイカンヤろ~ってことで、結局我が家に来てまして・・・(笑)
    ん?最初から放牧してるけど、トイレに飛び込んでおしっこしてるけど?
    大の方はトイレでしてたけど、小の方だけソファーで時々・・・ってことだったんだけどね?
    うちではどちらもちゃんとしてる、ってことは?レザーのソファーの匂いにつられて?それとも子猫用の小さなトイレがご不満だった?
    トイレには燃料タイプのチップを使っていたようだが、うちは猫用のヒノキのトイレチップを使っている。
    さて、このおチビさんはどれが気に食わなくて、そしてどれが気に入ったんだ?(笑)
    よく分からないけど、人にも生活する上で気にいると気に入らないとがあるからね、猫だって何かが気に入らないときもあるさ・・・だと思う。
    とりあえずはトイレトレーニングをしなくてもいいようなので、その後はずっと放牧していた。
    見ていると、遊んでいても急にトイレに飛び込みご用をたしているので、トイレの大きさとチップが気に入らなかったのか?と思っている。
    まあ・・・改善されたのならそれで良し!ですわ(笑)

           イケメン君です(⌒⌒)v

    保護時から人馴れしていた子で、抱かれるのも好き遊んでもらうのも好きという・・・何だってこんな小さな子を捨てるんだよ!と腹立たしい(怒)
    もし鳴き声に気がついてもらえなかったら?暗い暗きょの中で人知れず死んでいただろう。
    そんな子が沢山いることは分かっている、でもそれは人の罪・・・なんで子猫が生まれないようにしておかないんだ!と腹が立つ。
    人間は自分勝手だよね・・・

    このおチビさんは、長女の職場に来ている運送会社の人がお試しをさせてほしい、そう言ってるそうだ。
    家には柴犬がいてるけど、奥さんが猫を飼いたいと言ってるそうなので、きちんと見守ってくれると柴犬は賢いから慣れてくれると思う・・・触られるのが好きな子だからね、きっと慣れるのも早いだろうし・・・
    まあとりあえずは、1回目のワクチンの接種後にお試しかな?
    お試しがうまくいくといいねv( ̄ー ̄)v

    尻尾はまだ決まっていない、やはり8月は1年のうちの最大の難関の月のようだ。
    まあこれは昔からなので仕方がないんだけどね。

           お行儀が悪いけどごめんね(笑)

    この子は3か月半くらいになるかな?
    少し人見知りが始まってるいるが、おとなしくてとても扱いやすい子だ。
    月齢通りに他の子と走り回って遊ぶけど、しかしとにかくおとなしい(笑)
    大人猫になると静かな子になるんだろうね・・・キジ白系の子はおとなしい子が多いけど、しっぽはその典型かな?( ̄w ̄) ぷっ

           尻尾もイケメン君ですよ~v( ̄ー ̄)v

    この顔を見ても分かるように、いささか気弱なもんで・・・(爆)

    *☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*

    ゆずたんの写真が届いているけど・・・思わずクス♪
    私のお団子ウィッグをいたずら半分にかぶせてみましたら。。。めちゃ嫌な顔をしておりますが・・・ぷっ
    ゆずたんは、かぶりものがめちゃ苦手らしく、かぶせられると固まるんです。。。
    ゆずたんのズラ姿⇒其の名も「ゆずら」です~(爆っ)
    父曰く、「こんなおばさんおるよのぉ~」って(爆笑)

    おいおい・・・(爆)

           ウィグは要らん!!とお怒りモード中(笑)

    お怒りモードが表情に出てますよ~(爆)

           かなり怒ってるもよう

    猫部屋の子たちには、少しでも涼しく暮らせるようにと・・・
    保護部屋のチィの画像ですが、今年の夏は、エンボス加工のぼこぼこ素材の(そう、浴衣のしぼり風)寝具で過ごしてます♪
    涼しい素材のお布団やら、タオルケットやらを今までせっせと選び用意していましたが、涼しい素材の掛け/敷きカバーを利用することで(なんでもかんでもぼろでもくるんで)汚れても、簡単にカバーだけを洗えてすぐ乾かせるのでとっても楽で便利◎

    と日々工夫中とか・・・いいことですよ、頑張って!(笑)

           エンボス加工の布は涼しい?(笑)

    ちょっとした工夫でお世話が楽になる・・・はい、私も実践中です。
    でも言い方を変えると、私の場合は「ズボラ」するための創意工夫ですが(^^;;

    アメ子ちゃんは、毎年恒例の夏の終わりのお洗濯・・・じゃなくて、夏の汚れを落としてもらいましたとさ(笑)
    アメ子の方は寒くなる前に洗っておこうと言うことになったみたいで私がいない時にお風呂に入っていました^_^;
    実家の猫の時は噛みつき、猫キックと凄いことになっていたのですが、アメ子はジッと固まっていたそうです^_^;
    しかし猫は洗った後の姿がとても面白いです^_^

           水も滴るいい女・・・のアメ子ちゃんです(笑)

    アメ子ちゃんはとてもおとなしい子なので、暴れなくてよかったですね。
    でも短毛種なのであまり痩せて見えない(笑)、これが長毛種なら「これ誰?」状態の全くの別猫になるのですが・・・
    アメ子ちゃんは大変身しないですね~(⌒∇⌒)

                 さて、夏の汚れは落ちましたか?(笑)

    ぽんこちゃんの写真も届いている。
    教授が亡くなった後は教え子の方が引き取ってくださり、そのうえ教授の住居だったログハウスを購入され、ぽんこちゃんを連れて時間があれば訪れておられるそうだ。
    今夏は教授の山荘で過ごしました。
    写真は中2階のロフトになりますが、みんなで「ぽんぽんランド」と呼んでいます。
    配置されている家具のほとんどがぽんちゃんのベット、ツメとぎで、ぽんちゃんの専用部屋になっています。
    夏場は家の熱気がこもるのですが、ちょうど過ごしやすい季節になったようで、ぽんちゃんもロフトのキャンプ用デイベッドの上でひなたぼっこをして過ごす日が多くなりました。
    家のなかで一番気持ちよく、快適に過ごせる場所をよく知っています。

                 教授と暮らしたログハウス・・・また来れてよかったね

    後輩や友人のお義姉さんが、ぽんちゃんのために、麦わら帽子やぽんちゃんをモチーフにしたうちわなどを作ってくれました。
    私が出張するときに友人や後輩にペットシッターをお願いしても、どうも女王様気質のようでシャーシャーいって、友人や後輩を従えていますが、そんなちょっと人見知り体質にもかかわらず、みんなから愛されています。


             ぽんちゃんお正月してる!(爆)

                  手編みの帽子、とてもお似合いですよ~(*^^*) フフ

    教授は亡くなるまで・・・ぽんちゃんの名前を呼んでおられたそうだ。
    それほど愛されて可愛がってもらったぽんちゃんも、今年でもう8歳・・・
    譲渡後も何度か教授が電話をかけてこられ、猫の飼育のことで相談されたことがある。
    そんなに一生懸命ぽんちゃんのことを考えてくださっていた教授・・・先立たれることは、どんなに辛くて悲しかったことでしょうか・・・
    でもご心配なく、あなたの教え子さんが変わらず可愛がってくださっています。
    飼い主さんが亡くなると不幸になる子が多い中、ぽんちゃんはとても幸せな毎日を送っていますからご安心ください。
    猫や犬などの動物たちは、霊魂と言われる亡くなられた個人のエネルギー体が見えていますので、時々ぽんちゃんのところに遊びに来てやってくださいね。
    教授と出会えることを、ぽんちゃんはとても喜ぶと思いますから・・・

    今年の夏は異常気象だ!

    8月に入ってからの餌やりタイムは涼しくて、自転車で走っていたら気持ちのいい日が続いていた。
    そうだよね~ まだ少し空き地のあった30年ほど前までは、お盆を過ぎると夜は少し涼しくなって、「やっぱりお盆を過ぎると涼しくなるね~」が季節の挨拶だったっけ。
    ん?違う違う、今言ってるのはお盆前の話だ・・・あれ?じゃあこの時期に夜が涼しいっておかしいよね?
    いつもの年なら、餌やりの時間でもまるでミストサウナの中にいるような、じっとりと汗ばむ蒸し暑い夜なのに・・・今年はどうしたんだ?
    と思っていたら、お盆になったころからいつもの夏が戻ってきたぞ!
    暑い夏は帰ってこなくていいってば!(怒)

    東日本の方では天候不順が続き、日照時間が足らなくて作物の育ちが心配だそうな。
    東京も連日雨が降り雷が鳴りと、やはり天気が良くないらしい。
    異常気象を言われるようになって久しいが、いよいよそれが本格的になってきたのかな?
    将来日本は亜熱帯になるとかいう話を読んだが、今亜熱帯の南の方はその時には熱帯になるそうだ。
    ではそうなると北の方は?温暖な気候になり穀倉地帯になるそうだが・・・まあ、私の生きてる間はそうならないと思うので、まだまだ四季は楽しめるだろうけどね(笑)
    などと、かなり暑さに当たったようなことを妄想している今日この頃・・・(^^;;

    やはり8月の里親募集は難しい、しっぽの募集を始めているけど中々のよう・・・
    今は里親会とかがメインなので、ネットの掲示板自体が少なくなってしまった。
    時代の移り変わりとともに里親募集も変化し、ネットのような広域なものではなくて、身近な方たちが対象の里親会という形になってきている。
    それはいいことだと思う、お届けも近いと楽だし何事かあってもすぐに駆け付けれるしで、やはり近隣の人に里親さんになってもらうほうがベストだと思う。
    しかし里親会ね・・・私は行く気にはならないんだけど?まあ急がなくていいから、のんびりと募集しましょうかね・・・(笑)

           しっぽ2か月半

    ここ数年は餌やりの時に子猫を見ることが滅多になかったのに、今日は工場の前の車の陰にしっぽくらいの子が2匹いた。
    あれ?この辺で子猫を見ることなんてなかったのに・・・う~ん、悪い予感がする・・・いや悪寒か?
    もう少し東の方でも先日中猫を見たし、どうもまた最近はTNRがされてないのでは?と思える。
    TNRをするとその時は子猫を見なくなるが、他の場所からやってきたり取りこぼしたメスがいたりして、早ければ翌年、遅くても数年以内にまた元の木阿弥になりやすい。
    だから餌やりをしながら新人さんがくれば捕獲しているが、近隣全部をしているわけではないので、こうやってまた増えていく・・・
    TNRをしてくれている人がいるようだけど、継続してくれていないのならこれからがちょっと心配だ。
    困ったことだなぁ・・・(_ _|||)

    ジャック永眠・・・そして子猫保護

    追記

    しっぽの里親募集を始めました!

    よろしくお願いします<(_ _)>

    2004年の秋に保護したジャック、保護時は生後2か月半くらいの子猫だったので、ケージの中で触るとゴロゴロといっていた。
    なのに!なのに!・・・ケージから出したとたんにフーシャープッの威嚇の嵐・・・ひどい(爆)
    その後は家庭内野良道まっしぐらで、冬になるとストーブがついてホカペのある所に出てきていたけど、私が近寄るととっとと逃げていた。
    そこまでひどい家庭内野良だったが、気性はおとなしかったので好きにさせてやり、いつも居れる場所として私のベッドの下に1畳のホカペを敷き、家庭内野良のたまり場を作ってやっている。
    いくつか猫ベッドを入れ手前側には目隠しに布をかけて、家庭内野良たちがゆっくり眠れる場所を作り・・・(笑)

           2009年4月3日のジャック

    その場所の常連さんのジャックでも、夜にやるウエットだけは自発的に食べに出てきていたのに・・・
    今年の年明け前後から出てこなくなり、時々様子を見に行かなければ!の状態だった。
    やっと夏前から出てくるようになったが・・・見ると異常に痩せている!
    そうだよね、ウエットを食べに出てこないし、カリカリもいつ食べてるのか分からないし・・・だから好きなカリカリをベッドの下に入れていたんだけど、それをジャックが食べているかどうかは見てないのでわからないし・・・

    思えば・・・昨年末近くに、1匹からノミを発見!ということがあり、順番に捕まえてレボリューシュンを滴下した。
    その時に網で捕まえたんだけど・・・それで心身症になった?・・・というのは、うちは白夜が数年ごとに心身症になるからだが。
    昨年心身症になった白夜は、食べることができなくなってやせ細り、歩くときに後ろ脚が立たなくなった。
    これはもう限界と強制給仕をしたが、病気でほしくない子ではないので食べる食べる!(笑)
    2日ほどAD缶を食べさせると復活し、その後は徐々に元に戻っていった。
    その白夜と同じ?と思ったが・・・網で捕まえただけで心身症になるのなら、もしそうだとしたら一日に数度の強制給仕をどうやってしろと?

    でもまあそんなことは言っておれないので、4月の下旬にとにかく捕まえて検査をしてもらったが・・・う~ん、やっぱりどこも異常がない・・・
    秋の保護時で2.5か月くらいなら、7月か8月くらいの生まれになる。
    ならこの夏で13歳だから、どこかに異常が出てもおかしくない年齢なのに、検査結果は異常無しって・・・
    やっぱり心身症?それにしては痩せ方が異常だし・・・と、気にはなっても家庭内野良だし、しかも捕まえることが心の負荷になるのならそれも出来ず・・・
    もう仕方がない、それもジャックが選んだ一生だから、好きにさせてやろう。
    そう決めてから様子を見ていたが、家庭内野良の子は強い!
    それだけ痩せていても、私の様子を見ながら時々カリカリを食べに出てきていたし、思い出したのかホカペの上で香箱を組んでいたこともある。
    そうだね、もうジャックの好きなようにすればいいんだよ、そう話しかけてやると・・・逃げた!(爆)

    7月11日の9時ごろ、様子を見に行くとベッドの下から出て押し入れの前で横たわっていた。
    もう体も硬くなってきていたから、本能で暗い場所の押し入れに行こうとしたのだろう。
    そんなところに行っちゃだめだよと言いながら、いつもの居るベッド下の猫ベッドの中に連れて行き、そこに横たえてやった。
    でもね、連れて行く途中・・・小さく口を開けてハーハー言ってる。
    最後の最後まで家庭野良だったジャックに、この次生まれてくるときは人懐っこい子に生まれてきて、また違う猫性を経験するんだよ・・・そう言って送ってやった。

           2017年7月11日ジャック永眠

    お昼過ぎに見に行くともう逝っており、体も硬くなっていた。
    亡くなる前から少しずつ体も硬くなっていたので、多分お昼前くらいに旅立ったのでは?と思っている。
    でもね・・・ジャックのような家庭内野良を見ると・・・保護したのが良かったのかな?ジャックにとっては家の中の生活は苦痛だったのではなかったのでは?・・・短い猫生でもいい、自分の好きな場所で暮らした方が幸せだったのではないのか?
    などと・・・いつものごとく、そういう想いで心が揺れ動く・・・

    誰かが亡くなると、「次の子を保護するために席を開けてくれた」と言ってきたが・・・いやいや、こんなに早くに次の子を保護するとは思わんかった~(爆)
    餌やりの帰りに、いつもは公共施設の所にいる三毛さんが舗道の端にいたので、「どうしたん?車が通るから危ないので早よ帰り」と言って、自転車の乗って数メートルも行かないうちに、後ろの茂みで「ギャー」・・・え?
    半円になった10メートルほどの長さの茂みの中・・・あの声は子猫じゃないですか!
    そっと覗くとやっぱり!小さいじゃないか!
    そうか、子猫がいたから三毛さんは来てたのか・・・

    声をかけると一人前にプーシャーハーと火を噴きていた( ̄w ̄) ぷっ
    そして1~2メートル動いては鳴いているのだ、またそこに行くと逃げてを何度も繰り返し、茂みの端っこ近くに来たのでそっと見てみると、木の根の間の枯葉の中でうずくまっていた。
    それではと焼きカツオをほってやり、数分後に見に行ったら・・・ふっふっふ、やっぱり必死で食べてる!
    気配を感じるとハーと言っていたが、何しろお腹がすいているもんで食べることに夢中・・・今じゃ!とばかりに素早くつかんで、なんなくゲット!v( ̄ー ̄)v
    生後1か月半くらいのキジ白の男の子、なんだ捕まえたらじっとしてるぞ?
    とにかくお持ち帰りをしてケージの中へ。
    翌日はちょうどなっちゃんの定期的なウンチ出しの日だったので、即病院へ(笑)
    体重520グラムで痩せ気味、とりあえずはレボリューションとプロントラインのスプレーでノミ処理をするだけ。

           仮名しっぽ、生後2か月弱くらいの男の子

    翌日子猫大好きな次女が見に来たので、痩せているからまだ募集できない、太らして~!とお預け(爆)
    昨日体重を量ると840グラムあったそうだから、もう2か月弱の体重になっているので募集ができる。
    8月という決まりにくい期間だけど、里親募集を始めようと思っている。

    7月16日はやまとさんちに子猫のお届け・・・とは言っても、私が保護した子ではないけどね(笑)
    昨年からやまとさんちでは続けて3匹の子が亡くなっている、なので寂しくて仕方がないということで、どこかで募集をしている人を知ってますか~との問い合わせがあり・・・ちょうどQooママさんが子猫を5匹保護していると紹介した。
    その中の子を2匹をということで・・・そうこの子達、可愛い子たちだよ~(⌒⌒)v

           きんきん詩子と ぎんぎん楓子

    名前は「きんきん詩子とぎんぎん楓子」になったそうで、もうすっかり馴染んで遊んでいるそうだ。
        
           「ヤマトさんちのねこ」

    久しぶりに会ったヤマトさん、何だか若返ってるよ?
    娘さんも大きくなってるしで、今は楽ちんだからかな?(爆)
    そしてはなちん先生ちから里子に行った餅子も、13歳になったけど元気そうだった。
    気難しい子だったのに、今は抱けるし他の子ともくっついて眠るようになったとか・・・ふむ、猫も加齢とともに性格が穏やかになるのかな?
    でもいいことだよね!人間もそうありたいもんですなぁと・・・(笑)

           今年13歳の餅子さん、元気ですよ~v( ̄ー ̄)v

    アメ子ちゃんが夏を楽しんでいるもよう(*^^*) フフ
    かき氷を作ってもらって、その冷たさを楽しんでいるよう・・・な気がする(笑)

              夏はかき氷に限る!!だそうで(爆)

    アイスクリームを食べる子はいるけど、かき氷を食べる子は珍しいね。
    この子は本当に仕草の可愛い子で、初めて見たローソクを観察中(笑)

              ロウソクがユラユラ・・・これ何?なアメ子ちゃん(笑)

    ロウソクをつけていたらとっても気になるようで面白い顔になっていたので撮ってみました(^^;
    気になるけど少し怖い…でも気になる…を繰り返していました^_^

    なにやら色々と楽しいことをして遊んでいるらしいアメ子ちゃん、最近では猫らしい要求も出てきたそう。
    「甘える」ということを楽しんでいるようでうれしいですね。
    猫に理解のある里親さんに巡り合えた子は、こうやって幸せをつかめる・・・嬉しいですね♪
    いつも可愛い写真をありがとうございます<(_ _)>