キママが行方不明らしい(爆)

    日中の気温が高いので暑い、でも日が落ちると寒い(笑)
    夢子さんはまだ湯たんぽの虜なので、昨晩は寒かったのでさすがにお湯を入れてやりました~
    しばらくすると暑かったのかホットカーペットの上へ、でもそこも暑いんじゃいのかい?(笑)
    気温差が激しいと夢子さんとキクママの鼻水が出ているが、鼻気管炎の後遺症を持っている子はちょっと一息つけるのが夏だけ。
    夢子さんとキクママのためには早く夏が来て欲しいような・・・暑いのは苦手なので来て欲しくないような・・・(爆)

    ご近所さんに「あそこにおった子死んだん?、ほらあの黄色い子」と聞かれた。
    「誰かご飯とお水を置いてたやん、毛の長い子よ」、いや・・・知ってますけどね、どこに行ったのかは・・・それは秘密です(爆)
    どうせ本当のことを言ったところで、「いやぁ~そんなことようするわ」と言われるだけだしね、それがただ見てるだけの人ってことですわ。

    キママは長い間同じ場所にいた、しかも歩道脇の緑地にいたので知ってる人が意外と多い。
    なので餌やりをする人がいた、長くて数ヶ月で短かったら数週間のね。
    珍しい黄色の無地の毛色だし、半長毛で見かけがキレイな子だしで気になるらしい。
    でも性格は「気まま」なので、餌やりをして馴らそうと思っても無理!ー ̄) ニヤッ

    ベッドから動かないキママ、太るよ~(爆)

    本当は性格が臆病だから気ままに見えるだけで、馴れたら別にどうってことはないのに、をよく知らない人は馴れないから可愛くない子に思うらしい。
    だから短期の餌やりで終わるんだろうね、それも人間側の勝手な思いなのにさ(--怒)
    だったらやるなよ!と言いたいが、まあ外の子に興味が無くて無視するよりはましか・・・
    説明するのが面倒なのでうちにいるなんて言う気がしなかった、そこにいたのを知っている程度の人にはね。
    知っている程度ならほっといてくれればいいのに、立ちションをかけたり空き缶をぶつけたりするバカもいるんだから。
    弱い者虐めをして喜ぶという・・・まことに浅はかな輩ですわなぁ・・・

    長毛種は扱いにくいと言われているけど、うちにはさくらとキママしかいないのでよく分かりませんが・・・確かに扱いにくいかも?(笑)
    扱いにくいというよりも、さくらもキママも臆病なだけなんですけどね。

    プーさんとなら平気らしい(笑)

    嫌いでいつも逃げ回っているさくらが、テーブルの下で寝ていた。
    横にはプーさんがいたけど平気のよう、もっとも性格が穏やか過ぎるくらいのプーさんなので、さくらもプーさんなら気にならないのかもしれませんが(笑)
    椅子の背にはタオルやひざ掛けを折ったのをかけてやっている、そうしておくといるのが見えないので安心するらしい。
    最近そこでよく寝ているさくら、臆病な子は隠れたがるので穴倉風だと居心地がいいようだ。

    河原から宮(みゃ~)大工さんちに里子に行ったヘラは、少し馴れた様だが・・・
    まだ鼻水と涎が酷いし痩せている、河原にいるときから鼻水は出していたようなので、やはり鼻気管炎の後遺症を持っているのかな?

    大量の猫缶です(^m^ )クスッ

    涎は口内炎だろうから、どちらも治療が難しいね・・・
    でも食欲は驚くほど旺盛で、鼻水や涎が出ていないときはミニ缶を一度に4~5個は食べるらしい( ̄O ̄;)
    いやまあ、食欲が有るのはいんですけどね、河原時代のように食いだめしなくてもいいのに・・・(爆)

    食べれることはいいことだ!

    骨折した右腕の手術後の毛がまだ生え揃ってないので、黒だから余計白く見えて痛々しい。
    しかし体のキズは時間が経てば治るが、人間に傷つけられた心のキズはどうなんだろう?
    いるのかいないのか分からないくらいおとなしい子らしいので、感情の流れが読みにくいだろうね。
    今はもうなんの憂いも恐れもない暖かいおうちにいるんだから、一日も早く心のキズが癒されることを願っている。
    キママといいヘラといい、弱い者を苛めて喜ぶ奴がいるなんて・・・同じ人間として恥ずかしい限りだ!

    昨日お届けした春ことヒメちゃん、掲示板の方に近況を書いてくださっているが、もうすでに活躍のもよう(笑)

    もういたずらに励んでます~(笑)

    まだ小さいから慣れるのも早いし、遊びたくて仕方がないしね。
    トイレもクリアできたようでちょっと安心です。
    ヒメちゃんが可愛くて仕方がないお父さん、明日からお仕事ですからね、ちゃんと行ってくださいよ(爆)

    今も以前と変わらずギズオの餌を置いている。
    もしお腹をすかせて帰ってきたら、そう思うと置かずにはいられない。
    毎晩食べていないお弁当を見ても、明日は帰ってくるかもしれないと思ってしまう。
    いつもいつも突然姿を消した子はそうしている、いつまで?・・・分からない・・・
    せめて消息が掴めれば諦めもつくが、でも逆に分からなければちょっと遊びに行ってるだけとも思えるし・・・
    こうやって消えた子はどれくらいいるのだろう?
    これが外の子の宿命、ギズオも捨てられなければまた違う一生を送れたろうに・・・

    1601:

    生きていいると信じなきゃ、その子のことが悲しすぎるよね。
    もし死んでるのなら・・・いつもの場所に来ているはずだもん、だからずっと置いてやっているわ。
    雫の母ちゃんの所もまだ置いてる、やっぱりその餌場を捨てることは出来ない。
    こんなことの繰り返しが、いつになったら終わるんだろうね・・・

    2008.05.07 18:23 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    1600:

    今も以前と変わらずギズオの餌を置いている。
    もしお腹をすかせて帰ってきたら、そう思うと置かずにはいられない。
    毎晩食べていないお弁当を見ても、明日は帰ってくるかもしれないと思ってしまう。

    そう、そうなの、そのとおり。久しぶりに帰ってきて、やっとの思いで辿り着いて、ご飯がなかったら哀しいじゃない。
    だからいつまでも、餌を置くことが辞められない。わかる、痛いくらい、わかる。

    2008.05.07 15:11 はなちん@びょーいん #- URL[EDIT]

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