もうすぐ巣立ちかな?
昨晩から鼻の奥と喉の奥が痛い・・・アデノウイルスが流行っていると聞いていたが、ついに貰ったのか?
気管が弱いので人ごみに入るとすぐに感染するんだよね・・・だから通勤電車の満員は嫌いなんだい!
頭はボーっとするし(これは元々ですが(爆))、なんでもすぐに忘れるし(これは持病(^^;)ゞ えへ)、おまけにくしゃみと鼻水でぐるじいぃ〜〜!
こんな流行には乗りたくないや・・・
隣のビルの子ツバメがこんなに大きくなった。

もう巣の中で羽ばたきの練習をしている子もいるから、巣立ちはもうすぐなんじゃないかな?

ついこの間までは巣の中から顔しか出てなかったのに、今じゃ誰かがこぼれて落ちそうなくらい大きくなっている。
いやはや余りの早さで大きくなるのでびっくり!
しかし考えてみたら、固体が小さいほど早く大きくなるんだもんね。
早く大きくならないと生きていけないという・・・自然界の掟の厳しさなのだろう。
小さな個体ほど食物連鎖の底辺にいる、だから急いで大きくならないといけないのだ。
でも最近職場の近辺のカラスが妙に少なくなった、日中でもビルの屋上でよく鳴いていたが、この頃では声が聞こえない。
お陰でツバメが被害に遭わなくてすむから嬉しいけどね。
カラスが少なくなった原因は、多分生ゴミの管理をきちんとしだしたからじゃないかな?
ブルーのネットをかぶせている所もあるし、ダンボールなどに入れてある所もある。
要はカラスが生ゴミを食べれないようにすればいい訳だ、駆除することばかりを考えないで、人間の側が注意すれば済むこと。
これも多少の動物愛護の進歩の表れなのかな?、だといいね。

ツバメは固体が小さくて襲われやすい代わりに、他の鳥とは比べようの無いほどの速さで飛べる。
ツバメに与えられた自己防衛の手段なのだが、あの速さで飛ばれるとカラスでは追いつけないだろうね。
でも隼や鷹にはどうだろう?、都会の中では安全でも、大自然の中ではやはり危険がいっぱいでは?
渡り鳥だから渡りの途中でも危険と隣り合わせ、だからほとんどの種は固体が小さいほど繁殖力が強くて多産なんだろう。
都会のツバメが希少価値の証拠に、道行く人が立ち止まってツバメをしばし眺めてゆく。
珍しがられる方がおかしいのだが、それほど生態系が変わってきてしまった。
ウルサイくらい鳴いていたスズメも少なくなって、そのうちにスズメがいる!と同じように立ち止まられるのでは?と思ってしまう。
絶滅の危機に瀕したコウノトリが保護され、野性に返すべく繁殖させ放鳥されているが、絶滅危惧種にならないと保護しないのかな?
今は個体数が多くても、現代のこの環境じゃ多種多様な動植物が激減するだろうに。
こんなことじゃいけないのに・・・これからどうなるだろう?
一日おきに食べに来るミミ、来たらいつもほとんど残らないくらい食べている。
そんなにお腹がすいているのなら毎日来ればいいのにね、何で来ないんだろう?
オス猫より沢山食べるくせに、一日おきに来るこの不思議の原因はなに?
多目の混ぜご飯のお弁当+ミニ缶1缶+焼きがつお大、これが本日のミミのお食事内容(笑)
毎日来てもこれくらい食べるので、一日おきならかなりお腹がすくだろうにね。
昨晩マメサブたちに餌をやっている男性に聞いたのだが、青葉を保護した駐車場で子猫が死んでいたそうだ。
大きさは青葉と同じくらい、もう日数が経っていてウジがわいていたそうだが・・・兄弟かもしれないね。
青葉はその駐車場の入り口にいたのを捕まえた、その子は奥の方に逃げていってたのかな?
その駐車場は広くて収容台数が多い、なので規模的にかなりの広さがある。
でもフェンスで囲ってあるので外からは見えるのだけどね・・・
生後1ヵ月半くらいの子は小さいから、車止めなどの陰に隠れられると見えない。
しかも青葉と同じような性格の子なら、多分隠れて出てこなかったと思う。
青葉を保護したあとも、他にいないか気をつけてみてたのに・・・見つけられなかったんだね・・・
茶ブチの子だったそうだが、悲しいことにこうやってほんの僅かの時間差で運不運が分かれてしまう。
ったく!捨てるなよ!、あんな小さな子が自力で生きていけるわけ無いんだよ!(怒)
気管が弱いので人ごみに入るとすぐに感染するんだよね・・・だから通勤電車の満員は嫌いなんだい!
頭はボーっとするし(これは元々ですが(爆))、なんでもすぐに忘れるし(これは持病(^^;)ゞ えへ)、おまけにくしゃみと鼻水でぐるじいぃ〜〜!
こんな流行には乗りたくないや・・・
隣のビルの子ツバメがこんなに大きくなった。

もう巣の中で羽ばたきの練習をしている子もいるから、巣立ちはもうすぐなんじゃないかな?

ついこの間までは巣の中から顔しか出てなかったのに、今じゃ誰かがこぼれて落ちそうなくらい大きくなっている。
いやはや余りの早さで大きくなるのでびっくり!
しかし考えてみたら、固体が小さいほど早く大きくなるんだもんね。
早く大きくならないと生きていけないという・・・自然界の掟の厳しさなのだろう。
小さな個体ほど食物連鎖の底辺にいる、だから急いで大きくならないといけないのだ。
でも最近職場の近辺のカラスが妙に少なくなった、日中でもビルの屋上でよく鳴いていたが、この頃では声が聞こえない。
お陰でツバメが被害に遭わなくてすむから嬉しいけどね。
カラスが少なくなった原因は、多分生ゴミの管理をきちんとしだしたからじゃないかな?
ブルーのネットをかぶせている所もあるし、ダンボールなどに入れてある所もある。
要はカラスが生ゴミを食べれないようにすればいい訳だ、駆除することばかりを考えないで、人間の側が注意すれば済むこと。
これも多少の動物愛護の進歩の表れなのかな?、だといいね。

ツバメは固体が小さくて襲われやすい代わりに、他の鳥とは比べようの無いほどの速さで飛べる。
ツバメに与えられた自己防衛の手段なのだが、あの速さで飛ばれるとカラスでは追いつけないだろうね。
でも隼や鷹にはどうだろう?、都会の中では安全でも、大自然の中ではやはり危険がいっぱいでは?
渡り鳥だから渡りの途中でも危険と隣り合わせ、だからほとんどの種は固体が小さいほど繁殖力が強くて多産なんだろう。
都会のツバメが希少価値の証拠に、道行く人が立ち止まってツバメをしばし眺めてゆく。
珍しがられる方がおかしいのだが、それほど生態系が変わってきてしまった。
ウルサイくらい鳴いていたスズメも少なくなって、そのうちにスズメがいる!と同じように立ち止まられるのでは?と思ってしまう。
絶滅の危機に瀕したコウノトリが保護され、野性に返すべく繁殖させ放鳥されているが、絶滅危惧種にならないと保護しないのかな?
今は個体数が多くても、現代のこの環境じゃ多種多様な動植物が激減するだろうに。
こんなことじゃいけないのに・・・これからどうなるだろう?
一日おきに食べに来るミミ、来たらいつもほとんど残らないくらい食べている。
そんなにお腹がすいているのなら毎日来ればいいのにね、何で来ないんだろう?
オス猫より沢山食べるくせに、一日おきに来るこの不思議の原因はなに?
多目の混ぜご飯のお弁当+ミニ缶1缶+焼きがつお大、これが本日のミミのお食事内容(笑)
毎日来てもこれくらい食べるので、一日おきならかなりお腹がすくだろうにね。
昨晩マメサブたちに餌をやっている男性に聞いたのだが、青葉を保護した駐車場で子猫が死んでいたそうだ。
大きさは青葉と同じくらい、もう日数が経っていてウジがわいていたそうだが・・・兄弟かもしれないね。
青葉はその駐車場の入り口にいたのを捕まえた、その子は奥の方に逃げていってたのかな?
その駐車場は広くて収容台数が多い、なので規模的にかなりの広さがある。
でもフェンスで囲ってあるので外からは見えるのだけどね・・・
生後1ヵ月半くらいの子は小さいから、車止めなどの陰に隠れられると見えない。
しかも青葉と同じような性格の子なら、多分隠れて出てこなかったと思う。
青葉を保護したあとも、他にいないか気をつけてみてたのに・・・見つけられなかったんだね・・・
茶ブチの子だったそうだが、悲しいことにこうやってほんの僅かの時間差で運不運が分かれてしまう。
ったく!捨てるなよ!、あんな小さな子が自力で生きていけるわけ無いんだよ!(怒)
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