風邪悪化
何年ぶりかの風邪からの鼻声になって、自分の声ではないような・・・(笑)
今までは冬の間に2〜3度は鼻声になる風邪を引いていたのに、チャーガを飲みだしてからは風邪の初期症状の段階で治り、鼻声になるほど酷くならなくなっていた。
しかし今回の夏風邪はしぶといらしく、ついに鼻声になっちまった( ̄ー ̄)ふっ
私は高熱が出たことが無い、だからしんどいといいながらでも起きておれるが、熱の出る体質の人なら多分今頃はダウンしているかもしれないね。
どうもたちの悪い風邪が流行っているようです、皆様お気をつけくださいませ〜
風邪を引いたからといって、貧乏性がおとなしくなるわけじゃなし(笑)
今日は押入れマンションの左右を入れ替えた、使い勝手が悪くてずっと気になっていたのだ。
早くしようと思っていたけど、これも勢いというのもがありまして・・・(*^^*ゞ ポリポリ
やりだすと一気にするのに、しないとなるとず〜っとほったらかし。
まあ自分でもいい加減な性格だと呆れてますが(爆)
場所が入れ替わっただけでにゃんsには未知の世界らしく、出たり入ったりとまあ忙しいこと!(笑)
中に入れているベッドとマットは同じ物だし、配置も変わらないようにしたのに?
何か不思議らしく、中のベッドでゆっくりと寝られないようだ。
夏向きにい草の座布団を一ヶ所敷いてやったが、いつもと手触りが違うのでそれが怖いのかな?
そのうちに誰か勇気のある子が入って寝たら、みんな釣られて入るでしょうよ。
多分その子はプーさんのはず・・・プーさんは、な〜んも気にならない子ですから(o^^o)ふふ
最近雫がおかしい、というかえらく積極的になってきた。
目が合っただけで逃げていたくせに、側に行くまで逃げなくなったし、なにより猫缶をくれ〜と大声で鳴くようになっている、やっぱりおかしい!(爆)
3月中旬に口内炎が酷かったのでレーザーで焼いてもらったが、その後は時々ギャッといっている程度で治まっているようだ。
触っただけで血が吹く出すほど酷い口内炎だった、一度のレーザー治療で治るとは思えないのに?
雫はカリカリを食べる時は噛み砕いて食べている。
しかもニュートロのコンプリートケアが大好き、あの粒は結構大きいのに噛み砕いてるなんて・・・
痛みに慣れたのかな?、それともまさか口内炎がよくなっているとか?
う〜ん、それはありえんと思うけど・・・酷い口内炎のくせに、固いカリカリ噛み砕けるのが信じられん!
猫缶をやる時は側に来て「はよくれ〜」と鳴いている、今までそんなことをしたことも無いのにね。
雫もこの夏で4歳になるから、「逃げてばっかりいたら美味しいものが貰えん!」とやっと分かったのか?(爆)
ビビリンの青葉は、部屋の中に入っていくとまず逃げる。
でも触るととたんにゴロゴロ、でも私が動くとまた逃げる(笑)
しばらく一緒にいると慣れるのだが、とにかく人間は大きいので動くと怖いらしい。
青葉はかなり小柄なようだ、食べるのはよく食べるが量が少ない。
日本猫は本来小柄だから、青葉は先祖がえりの子なのかな?
駐輪場にいる八われ君もかなり小柄で、キクママの子だから小柄な遺伝子を貰ったらしい。
昔はオス猫で4.5キロあったら大きいと言われたが、今じゃメス猫でもそれくらいの体重はあるのにね。
時々小柄な子がいるが、やはり遠い祖先の遺伝子を引き継いでいるのだろう。
キクもキクママ似の小柄だし、ドルもサビ猫だがかなり小柄だ。
今は洋種とのミックス化が進み大きな子が多いが、やはり日本猫の遺伝子はまだ強く残っているようだ。
青葉の目がすっきりしなくて、寝起きには目がよく目やにでくっついている。

起きてすぐでまだ寝ぼけてます、舌は出てるし目はまだ開いてないし・・・(爆)

キクママの尻尾は青葉のおもちゃ、そして子育て上手のキクママは尻尾を振って遊んてやっている。
実の親子ではないのになぜか気が合うらしく、よく一緒に寝ているけど・・・実年齢はかなりの差だから、親というよりおばあちゃんかな?(爆)
しかしキクママの年齢は12歳くらいだと思っていたが、実際はもっと年がいってるかもしれない。
顔の八われ部分や体の黒い毛のところに、かなりの白髪が混じってきている。
14歳のプーさんはまだ白髪が無いから、どちらかというとピーちゃんに近い年齢なのかな?
そのキクママはかなり痩せてきていて背骨が出てきた。
食欲も有って、好きなカリカリを入れてやると喜んで食べるんだけどなぁ・・・
今までは冬の間に2〜3度は鼻声になる風邪を引いていたのに、チャーガを飲みだしてからは風邪の初期症状の段階で治り、鼻声になるほど酷くならなくなっていた。
しかし今回の夏風邪はしぶといらしく、ついに鼻声になっちまった( ̄ー ̄)ふっ
私は高熱が出たことが無い、だからしんどいといいながらでも起きておれるが、熱の出る体質の人なら多分今頃はダウンしているかもしれないね。
どうもたちの悪い風邪が流行っているようです、皆様お気をつけくださいませ〜
風邪を引いたからといって、貧乏性がおとなしくなるわけじゃなし(笑)
今日は押入れマンションの左右を入れ替えた、使い勝手が悪くてずっと気になっていたのだ。
早くしようと思っていたけど、これも勢いというのもがありまして・・・(*^^*ゞ ポリポリ
やりだすと一気にするのに、しないとなるとず〜っとほったらかし。
まあ自分でもいい加減な性格だと呆れてますが(爆)
場所が入れ替わっただけでにゃんsには未知の世界らしく、出たり入ったりとまあ忙しいこと!(笑)
中に入れているベッドとマットは同じ物だし、配置も変わらないようにしたのに?
何か不思議らしく、中のベッドでゆっくりと寝られないようだ。
夏向きにい草の座布団を一ヶ所敷いてやったが、いつもと手触りが違うのでそれが怖いのかな?
そのうちに誰か勇気のある子が入って寝たら、みんな釣られて入るでしょうよ。
多分その子はプーさんのはず・・・プーさんは、な〜んも気にならない子ですから(o^^o)ふふ
最近雫がおかしい、というかえらく積極的になってきた。
目が合っただけで逃げていたくせに、側に行くまで逃げなくなったし、なにより猫缶をくれ〜と大声で鳴くようになっている、やっぱりおかしい!(爆)
3月中旬に口内炎が酷かったのでレーザーで焼いてもらったが、その後は時々ギャッといっている程度で治まっているようだ。
触っただけで血が吹く出すほど酷い口内炎だった、一度のレーザー治療で治るとは思えないのに?
雫はカリカリを食べる時は噛み砕いて食べている。
しかもニュートロのコンプリートケアが大好き、あの粒は結構大きいのに噛み砕いてるなんて・・・
痛みに慣れたのかな?、それともまさか口内炎がよくなっているとか?
う〜ん、それはありえんと思うけど・・・酷い口内炎のくせに、固いカリカリ噛み砕けるのが信じられん!
猫缶をやる時は側に来て「はよくれ〜」と鳴いている、今までそんなことをしたことも無いのにね。
雫もこの夏で4歳になるから、「逃げてばっかりいたら美味しいものが貰えん!」とやっと分かったのか?(爆)
ビビリンの青葉は、部屋の中に入っていくとまず逃げる。
でも触るととたんにゴロゴロ、でも私が動くとまた逃げる(笑)
しばらく一緒にいると慣れるのだが、とにかく人間は大きいので動くと怖いらしい。
青葉はかなり小柄なようだ、食べるのはよく食べるが量が少ない。
日本猫は本来小柄だから、青葉は先祖がえりの子なのかな?
駐輪場にいる八われ君もかなり小柄で、キクママの子だから小柄な遺伝子を貰ったらしい。
昔はオス猫で4.5キロあったら大きいと言われたが、今じゃメス猫でもそれくらいの体重はあるのにね。
時々小柄な子がいるが、やはり遠い祖先の遺伝子を引き継いでいるのだろう。
キクもキクママ似の小柄だし、ドルもサビ猫だがかなり小柄だ。
今は洋種とのミックス化が進み大きな子が多いが、やはり日本猫の遺伝子はまだ強く残っているようだ。
青葉の目がすっきりしなくて、寝起きには目がよく目やにでくっついている。

起きてすぐでまだ寝ぼけてます、舌は出てるし目はまだ開いてないし・・・(爆)

キクママの尻尾は青葉のおもちゃ、そして子育て上手のキクママは尻尾を振って遊んてやっている。
実の親子ではないのになぜか気が合うらしく、よく一緒に寝ているけど・・・実年齢はかなりの差だから、親というよりおばあちゃんかな?(爆)
しかしキクママの年齢は12歳くらいだと思っていたが、実際はもっと年がいってるかもしれない。
顔の八われ部分や体の黒い毛のところに、かなりの白髪が混じってきている。
14歳のプーさんはまだ白髪が無いから、どちらかというとピーちゃんに近い年齢なのかな?
そのキクママはかなり痩せてきていて背骨が出てきた。
食欲も有って、好きなカリカリを入れてやると喜んで食べるんだけどなぁ・・・
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