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    そして誰もいなくなった・・・ツバメですが(爆)

    毎朝の日課のツバメの巣の観察・・・ああ・・・もういなくなっちまった・・・
    昨日最後まで残っていた子は、今朝早く巣立って行ったらしい、そして誰もいなくなった・・・(爆)
    親鳥が何度も巣に餌を運び巣立ちを促していたが、やっと勇気を出して外に出て行く決心をしたらしいね。
    無事に巣立てて嬉しいような哀しいような、私も親鳥と同じ心境になっていたもよう(笑)
    元気に大きくなって、また来年帰っておいでね♪

    天気予報ではお天気は悪くなると言っていたのに、日が照ったり曇ったりのお天気。
    雨が降るって言ってたのにね、なんとことを話していたら・・・またもや雲が厚く垂れこめた!
    何とか帰るまでは雨は降らなかったが、家に帰ってしばらくすると突然雷が鳴って土砂降りになった。
    大きな雷の音がしていたからね、もうこれで梅雨が明けるのかな?
    梅雨明け前の雷さんはしばらく暴れていたけど、すぐにどこかへ行っちゃった。
    なので餌やりのころまでに雨が止み、雨上がりの涼しい中で餌やりができました~(*^ー゜)v

    モカの母ちゃんはもうすっかり元通りのよう、ちゃんと待っているようになった。
    体は痩せていないし食べる量も変わらない、まだなんとか口内炎は治まっているようだ。
    このままの調子でいってくれたらいいけど、真夏の暑さで夏ばてをしたらどうなることやら。
    秋口の夏の疲れが出る頃から調子が悪くなり、冬になったら口内炎で苦しむというパターンを繰り返してきた。
    モカの母ちゃんは夏ばてをするタイプなのかな?、だとするとこれからが要注意だね・・・

    おごじょは悪くもならず良くもならず、現状維持でせいいっぱいかも?
    体には多少の肉がついてきたし、食べ方も以前よりは早くなった。
    でも治る病気ではないからね・・・おごじょも夏が心配だけど、今まで持っただけでも奇跡のようなもの。
    何時なにがあっても仕方がないと覚悟はしている、そう言いながらでも今もまだおごじょは生きている。
    おごじょの強い生命力には本当に感心するが、苦しみながら生きているのも辛かろうに・・・

    プーさんは11月になると14歳になる。

    プーさんはもうすぐ14歳

    も年をとると腰や背中の肉が落ちてきて下がるし、体重もほんの少し減った。
    でも黒なのにまだ白髪が出ていない、黒くて艶々とした毛をしている。
    同じ年のミーは痩せてきて毛質もちょっとぱさついてきたのに、プーさんはまだそんなこともない。
    もやはり個体差があるのだろうね。

    同じ黒のモモもすでに10歳、でもまだ白髪はありません(笑)

    久しぶりのモモ

    プーさんの目は薄い黄色でモモの目は濃い黄色、その差だけなので暗闇で黒を見ると誰か分からない。
    サスケも薄い黄色の目をしているが雫は濃い黄色だ、暗闇でその黒が4匹並ぶと、誰が誰か全く分かりませ~ん!
    でもこうやって比べてみると顔立ちは違うのにね、瞬間に見比べるとよく分からないという・・・人間の目も案外当てにならんもんですな(*´▽`*) プッ

    情けない目をしてます(笑)

    青葉はいつも眼軟膏を入れているので、目の周りが濡れているように光っている。
    だから写真を写すと泣いているように見える・・・でもビビリンだけど、泣き虫じゃないよ~(笑)
    余りドタバタと暴れまわる子じゃないので、遊んでいても静かなもんです。
    まあ体が小さいからそう思うだけかもしれないけど、本当に扱いやすいおとなしい子ですわ。
    明日か明後日にはワクチンを打ちに行き、もう一度目を診て貰おうと思っているが、もうあと少しがなんで治らんのかなぁ・・・


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