生き物の命をを大切にしよう!
朝目が覚めたら賑やかなセミの鳴き声が聞こえていた、ついに夏が来てもた・・・((((°°;)クラ
一昨日、キママの餌箱の中からお皿を出していると、何か飛んできて手に当たった。
何かと思ってみたらセミ、あれまあこんな時間に何してんだ?(笑)
と言うのは冗談だけど、まだ孵ったばかりで羽の色も変化していないセミだった。
メスなので鳴き声を上げなかったから、お皿の上にいたのを気づかなかったようだ。
そのままにしていたら猫に食べられちゃうかもしれない、僅か1週間しか生きれないの可哀想だよね・・・
捕まえて枯れ葉の中に入れてやったが、無事翌日に飛びたてたかな?
で、今夜気がついたんだけど・・・通路の降り口の石の階段の端っこに、落ちそうになりながらセミの抜け殻がくっついていた。
あの抜け殻はあの子のかな?、無事に生き延びてくれてたらいいのにね。
マメサブたちのハウスの近くの草を抜いていたら、羽黒トンボが飛んでいた、なんとまあ珍しいこと。
近年激減した種だか、水辺を好むトンボなのになんであんな所にいたんだろう?
昔は母親の実家の田舎では沢山飛んでいたが、最近では滅多に見かけなくなっていた。
朝の9時過ぎといえばもう太陽が高い、水辺を好むトンボがあんな所にいて暑くなかったのかな?
マメサブたちのハウスの周りに植えた木が大きくなっているので、その間をフワフワと楽しそうに飛んでいた。
羽黒トンボは、他のトンボのように飛ぶスピードが無いから簡単に捕まってしまう。
でも、昆虫だって生き物だから面白がって捕まえないでほしい。
私は娘達が蝶々やトンボを捕まえても、30分もしたら放してやっていた。
虫かごに入れてしばらく近くで見れたらそれでいい、そのままにしたら死んでしまうだけだからね、生き物を粗末に扱っちゃいけないよ。
野生を飼う事は難しいのだから、「捕まえる」という目的を果たしたら、あとはまた自由にしてやって欲しいと思う。
こうやって激減していた種が復活してくれるのは嬉しいことだ。
羽黒トンボが生きる環境がよくなったとは思えないから、種として生き残るべくDNAが強くなっているのかもしれない。
過疎と言われた地域にもどんどん人の手が入り、羽黒トンボのように住処を追われる種が多くなっている昨今、無くした自然を取り戻すには気が遠くなるような年月がかかるのに・・・
キレイな水辺に住む羽黒トンボが、また帰れるような環境を早く作ってやって欲しいもんだね。
青葉は超がつくくらいの甘えん坊さんだ。
昨晩ベッドの上に上がってきて、枕の横で寝転んだ。
しばらく遊んでやったらゴロゴロの大安売りをしていたが、どうも電気を消して家中が暗くなると寂しくなったらしい(笑)
朝も横にいたので、遊びに行ってはまた帰ってきて枕の横で寝ていたようだ。
捕まえただけでゴロゴロというくらい人懐っこくなった青葉、最初のあのビビリンぶりは何だったんだ?(爆)

体は男の子にしたら小さいけどおとなしくて気も優しい、本当にいい子に育ってくれて嬉しいよん(^O^)きゃはは
涼しいのが分かったのか、今日はメッシュのハンモックで寝てました〜

仕草も女の子のようで可愛いけど、でも遊びだしたら走り回る、それはやっぱりウルサイなぁ・・・(笑)
可愛いうちに早く募集しなきゃ!なんですが、余りにも甘えたさんになりすぎて、カメラを向けると近寄ってきて写せませ〜ん!
甘えたさんになるのも良し悪しってことでしてヾ(~∇~;) コレコレ
大勢の家族に囲まれて、茜ちゃんは毎日楽しんでいるそうです(笑)
おもちゃを次々に壊していますが、最近のお気に入りは、人が読んでいる新聞や広告です^^
読んでいる新聞の上にわざわざ座りにきて「遊んで〜」です^^

今日は、朝が4時半から昼の3時まで休み無く遊び、それ以降はチョットやそっとでは起きないくらい寝ていました。
なんとも分かりやすい子で(爆)
スイッチが入ると燃え尽きるまで遊んで、スイッチが切れたとたんに撃沈するんでしょうね(^m^ )クスッ

でもこんなに大人っぽくなったんですよ、外見は(笑)
しかしその実体は・・・

とっても甘えん坊で、体のどこかが人に触れているのが好きみたいです。
くっついて眠っていることが多いです。
なんだそうで、まだまだ赤にゃんのようですね(爆)
一昨日、キママの餌箱の中からお皿を出していると、何か飛んできて手に当たった。
何かと思ってみたらセミ、あれまあこんな時間に何してんだ?(笑)
と言うのは冗談だけど、まだ孵ったばかりで羽の色も変化していないセミだった。
メスなので鳴き声を上げなかったから、お皿の上にいたのを気づかなかったようだ。
そのままにしていたら猫に食べられちゃうかもしれない、僅か1週間しか生きれないの可哀想だよね・・・
捕まえて枯れ葉の中に入れてやったが、無事翌日に飛びたてたかな?
で、今夜気がついたんだけど・・・通路の降り口の石の階段の端っこに、落ちそうになりながらセミの抜け殻がくっついていた。
あの抜け殻はあの子のかな?、無事に生き延びてくれてたらいいのにね。
マメサブたちのハウスの近くの草を抜いていたら、羽黒トンボが飛んでいた、なんとまあ珍しいこと。
近年激減した種だか、水辺を好むトンボなのになんであんな所にいたんだろう?
昔は母親の実家の田舎では沢山飛んでいたが、最近では滅多に見かけなくなっていた。
朝の9時過ぎといえばもう太陽が高い、水辺を好むトンボがあんな所にいて暑くなかったのかな?
マメサブたちのハウスの周りに植えた木が大きくなっているので、その間をフワフワと楽しそうに飛んでいた。
羽黒トンボは、他のトンボのように飛ぶスピードが無いから簡単に捕まってしまう。
でも、昆虫だって生き物だから面白がって捕まえないでほしい。
私は娘達が蝶々やトンボを捕まえても、30分もしたら放してやっていた。
虫かごに入れてしばらく近くで見れたらそれでいい、そのままにしたら死んでしまうだけだからね、生き物を粗末に扱っちゃいけないよ。
野生を飼う事は難しいのだから、「捕まえる」という目的を果たしたら、あとはまた自由にしてやって欲しいと思う。
こうやって激減していた種が復活してくれるのは嬉しいことだ。
羽黒トンボが生きる環境がよくなったとは思えないから、種として生き残るべくDNAが強くなっているのかもしれない。
過疎と言われた地域にもどんどん人の手が入り、羽黒トンボのように住処を追われる種が多くなっている昨今、無くした自然を取り戻すには気が遠くなるような年月がかかるのに・・・
キレイな水辺に住む羽黒トンボが、また帰れるような環境を早く作ってやって欲しいもんだね。
青葉は超がつくくらいの甘えん坊さんだ。
昨晩ベッドの上に上がってきて、枕の横で寝転んだ。
しばらく遊んでやったらゴロゴロの大安売りをしていたが、どうも電気を消して家中が暗くなると寂しくなったらしい(笑)
朝も横にいたので、遊びに行ってはまた帰ってきて枕の横で寝ていたようだ。
捕まえただけでゴロゴロというくらい人懐っこくなった青葉、最初のあのビビリンぶりは何だったんだ?(爆)

体は男の子にしたら小さいけどおとなしくて気も優しい、本当にいい子に育ってくれて嬉しいよん(^O^)きゃはは
涼しいのが分かったのか、今日はメッシュのハンモックで寝てました〜

仕草も女の子のようで可愛いけど、でも遊びだしたら走り回る、それはやっぱりウルサイなぁ・・・(笑)
可愛いうちに早く募集しなきゃ!なんですが、余りにも甘えたさんになりすぎて、カメラを向けると近寄ってきて写せませ〜ん!
甘えたさんになるのも良し悪しってことでしてヾ(~∇~;) コレコレ
大勢の家族に囲まれて、茜ちゃんは毎日楽しんでいるそうです(笑)
おもちゃを次々に壊していますが、最近のお気に入りは、人が読んでいる新聞や広告です^^
読んでいる新聞の上にわざわざ座りにきて「遊んで〜」です^^

今日は、朝が4時半から昼の3時まで休み無く遊び、それ以降はチョットやそっとでは起きないくらい寝ていました。
なんとも分かりやすい子で(爆)
スイッチが入ると燃え尽きるまで遊んで、スイッチが切れたとたんに撃沈するんでしょうね(^m^ )クスッ

でもこんなに大人っぽくなったんですよ、外見は(笑)
しかしその実体は・・・

とっても甘えん坊で、体のどこかが人に触れているのが好きみたいです。
くっついて眠っていることが多いです。
なんだそうで、まだまだ赤にゃんのようですね(爆)
Comments
Submit Comment
TrackBacks
http://peitan.blog14.fc2.com/tb.php/1114-244494e5










