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悲しいお知らせがあった日・・・
昨日の寒さに体が慣れたのか今日は余り寒く感じなかった、人の体の順応性のよさに感心しますなぁ(笑)
いつも夕方になると私の帰ってくるのを待っているユキちゃんも、寒い日は待っていないのに少し暖かいとちゃんと待っている。
冬の気温はほんの2〜3℃違うだけでも暖かく感じられるんだね。
このくらいの気温ならまだ過ごしやすいから、このまま寒波が来ないといいのに・・・
などと勝手なことを言ってますが、やはり冬には冬のお仕事をしている方がおられるわけでして。
雪が無くて困っていたスキー場に、一夜にして積雪があったそう、良かったですね♪
雪国の人には雪害になる雪も、それを生業にしている人にとっては貴重な雪になるという・・・
寒波が来るのも痛し痒し、これからも適量の積雪であるといいですね。
8月3日のお届けをした黒猫のブルーアイちゃん(かえで)が、12月16日に永眠しました。

とらじろう君(マロン)と一緒に里子に行ったのに・・・

避妊手術に行った時に腹水が溜まっており、検査の結果FIPだったそうでして・・・
この病気は原因がよく分からないし、ましてや治療法もほとんど無いというやっかいさだ。
レトロウイルスのコロナウイルスが体内で突然変異すると言われているが、はっきりとした原因は分かっていない。
多分その子の体質が大きく起因しているのだろう、一緒に生活をしていても移らない子は移らないからね。
検査結果の数値もそれだけで何とも言えない、数値が低くても発症する子はするし、数値が高くても発症しない子はしない。
白血病とこのFIPは救命率の低い猫の病気だが、一日も早く治療法を確立して欲しいもんです。

とらじろう君はとても元気で、よく食べてよく遊んでよく鳴いているそう(おしゃべりな子なんです(笑))
そして一段と甘えん坊になって里親さんと一緒に寝ているとか、とらじろう君が元気でいてくれるのがとっても嬉しいです。
ブリーアイちゃんを可愛がってくださりありがとうございました。
昨晩より少し暖かいので、外の子達もホッとしているようだ。
寒いと待っている姿は縮こまっているが、暖かいと早く〜と走り回っている。
私も寒いのに待つのが可哀想と気が気じゃないが、少し暖かいだけで気分的に楽になる。
年中春だといいのに・・・いや秋のほうが気持ちがいいかな?、などとあらぬ妄想を抱くのが真夏と真冬です(爆)
マメサブの食欲はとどまるところを知らず、帰りに寄るとちゃんと待っていたが、食べるなんてもんじゃない!
混ぜご飯もたっぷりやっていたのにそれを完食して、ユキちゃんとマメサブに純缶の大缶1個とミニ缶を2個やった。
ユキちゃんは余り食べないので、その7割くらいがマメサブのお腹の中へ・・・どんだけ食べるんや・・・( ̄□ ̄;)
口内炎も今のところ薬で治まっているようだ、かなり酷かったからね、このままの状態がいつまで持つのか・・・
子犬とチーターの子との遊びの動画だが、このまま犬と一緒に大きくなったら自分のことを犬と思うようになるのかな?(笑)
犬の子もチーターの子も、このくらいの時は種の違いの本能がまだ薄いようだ。
野生では犬もチーターの獲物になるんだろうに、こんなに小さいと遊び相手にしか思わないのだろう。
人の子も小さい時は同じなのにね・・・人も動物もこの頃の心を持ったまま成長すれば、無駄で無益な争いはなくなるだろうに。
成長するということは、ある意味辛くて悲しいものがありますなぁ・・・
いつも夕方になると私の帰ってくるのを待っているユキちゃんも、寒い日は待っていないのに少し暖かいとちゃんと待っている。
冬の気温はほんの2〜3℃違うだけでも暖かく感じられるんだね。
このくらいの気温ならまだ過ごしやすいから、このまま寒波が来ないといいのに・・・
などと勝手なことを言ってますが、やはり冬には冬のお仕事をしている方がおられるわけでして。
雪が無くて困っていたスキー場に、一夜にして積雪があったそう、良かったですね♪
雪国の人には雪害になる雪も、それを生業にしている人にとっては貴重な雪になるという・・・
寒波が来るのも痛し痒し、これからも適量の積雪であるといいですね。
8月3日のお届けをした黒猫のブルーアイちゃん(かえで)が、12月16日に永眠しました。

とらじろう君(マロン)と一緒に里子に行ったのに・・・

避妊手術に行った時に腹水が溜まっており、検査の結果FIPだったそうでして・・・
この病気は原因がよく分からないし、ましてや治療法もほとんど無いというやっかいさだ。
レトロウイルスのコロナウイルスが体内で突然変異すると言われているが、はっきりとした原因は分かっていない。
多分その子の体質が大きく起因しているのだろう、一緒に生活をしていても移らない子は移らないからね。
検査結果の数値もそれだけで何とも言えない、数値が低くても発症する子はするし、数値が高くても発症しない子はしない。
白血病とこのFIPは救命率の低い猫の病気だが、一日も早く治療法を確立して欲しいもんです。

とらじろう君はとても元気で、よく食べてよく遊んでよく鳴いているそう(おしゃべりな子なんです(笑))
そして一段と甘えん坊になって里親さんと一緒に寝ているとか、とらじろう君が元気でいてくれるのがとっても嬉しいです。
ブリーアイちゃんを可愛がってくださりありがとうございました。
昨晩より少し暖かいので、外の子達もホッとしているようだ。
寒いと待っている姿は縮こまっているが、暖かいと早く〜と走り回っている。
私も寒いのに待つのが可哀想と気が気じゃないが、少し暖かいだけで気分的に楽になる。
年中春だといいのに・・・いや秋のほうが気持ちがいいかな?、などとあらぬ妄想を抱くのが真夏と真冬です(爆)
マメサブの食欲はとどまるところを知らず、帰りに寄るとちゃんと待っていたが、食べるなんてもんじゃない!
混ぜご飯もたっぷりやっていたのにそれを完食して、ユキちゃんとマメサブに純缶の大缶1個とミニ缶を2個やった。
ユキちゃんは余り食べないので、その7割くらいがマメサブのお腹の中へ・・・どんだけ食べるんや・・・( ̄□ ̄;)
口内炎も今のところ薬で治まっているようだ、かなり酷かったからね、このままの状態がいつまで持つのか・・・
子犬とチーターの子との遊びの動画だが、このまま犬と一緒に大きくなったら自分のことを犬と思うようになるのかな?(笑)
犬の子もチーターの子も、このくらいの時は種の違いの本能がまだ薄いようだ。
野生では犬もチーターの獲物になるんだろうに、こんなに小さいと遊び相手にしか思わないのだろう。
人の子も小さい時は同じなのにね・・・人も動物もこの頃の心を持ったまま成長すれば、無駄で無益な争いはなくなるだろうに。
成長するということは、ある意味辛くて悲しいものがありますなぁ・・・
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