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    元気になった甘夏

    今日は寒かったらしい・・・いや、昼間外に出ていないので知らないんです(笑)
    しかし7時半頃におごじょの毛布を替えるのに行ったが、その時は別に寒くなかったけど?
    徐々に寒さは遠のいてるのかな?、天気予報を見てないから分からん・・・まあどっちでもいいけど(^^;;;

    この子何とかできません?(爆)

          夢子さん恍惚状態(爆)

    掃除機をかけると必ずやって来る夢子さん、掃除機の先にスリスリをしてコロンと転びアピール。
    はいはい、ちょっとだけよ(笑)

          愛しい掃除機さん♪・・・なんだそう(笑)

    掃除機の先にスリスリして喜んでるしでもう恍惚状態o(*^▽^*)o~♪
    しばらく遊んでやらないと掃除機を追いかけてくるので、いつもこうやってまずは夢子さんから掃除を(爆)
    他の子は誰も近くにはいないのに、夢子さんだけは掃除機にもう夢中。

    プーさんも掃除機の先で背中を吸ってもらうのが好きだったが、サイクロンに替えてから急に怖がり出した。
    多分モーター音の関係なんだろうけど、耳の聞こえない夢子さんには関係ないようでして(笑)
    まあね、いつも寝てばかりの夢子さんが掃除機に反応する・・・これも刺激があってよろしいかと・・・ヾ(@^▽^@)ノわはは

    夜に初めて甘夏にカリカリをやった、ほんの少しだけだけど。

             でも食べる時は別らしい(爆)

    美味しそうに音を立てて食べていたが、しばらくは様子見なのでウンチの出やすいウエット中心だ。
    なんとか食べているけど、とにかく出せ~とずっと鳴いている。
    出すものを出してお腹が空っぽになると、とたんに食欲魔人になったらしい(笑)
    若いから復活が早いね・・・いや、羨ましい・・・(*^.^*)エヘッ

          かなりお怒りのご様子・・・

    写真を写すのに近づいたらベッドの中に逃げ込んだが、いつもなら奥の方に行くのに入り口にいた。
    これはきっと・・・「出さんかい!!」とお怒りだからなのでしょう(爆)
    しかし何気に目をそらしているのが笑える、まずカメラに目を合わさない、いや怖くて合わせないのが甘夏の性格でして・・・
    ケージから出してやったら薬を飲ませられないので、しばらくは不自由をガマンさせるんだけど、また鬱になったらどうしよう・・・(--;)

    こちらはやっと写せたお父さん、偉そうにちょび髭をはやしてます(笑)

          ちょび髭のお父さん

    まだ威嚇をしているが、それでも猫缶を置くと私がいても急いで食べに出てくる。
    食い気は怖さを凌駕した!←本猫は多分猫缶しか見えてないんでしょうけど(爆)
    モカの母ちゃんにやっていると迎えに来たりするようになったので、少しは私が餌だしマシーンだと認識できたのかな?

    こちらはお母さん、お尻の所で舌を出してるのがお父さんで、こそっとお母さんの後ろに隠れてます(^m^ )クスッ

          しっかり者のお母さん

    口の周りだけ白くて、4本の足にはソックスを履いてるお母さん。
    チラッと見ただけだと黒猫にしか見えない(笑)
    今はたまになったけど、それでもプッシャッハッと火を噴いてフェンスに飛び掛っている。
    私がフェンスの側にいると絶対に出てこないという、とても用心深くて賢いお母さん・・・こんな調子なのに捕まえれるのか?

    おごじょの毛布を替えに行く時に、マメサブが大きな声で鳴きながら現れた。
    どうも私の足音を聞きつけたよう、よく覚えてるな~
    外の子なのに大声で鳴きながらやってるくおバカなマメサブ、そんなに大声で鳴いていたら居場所がばれるぞ!

    敷地の中で大きくなって、6歳までほとんど敷地の外に出なかった。
    広い緑地の中に餌場もハウスも持っているという恵まれた環境で大きくなったので、どうも野性味が薄いようだ。
    もう今はマメサブとユキちゃんしかいないから、誰も猫がいると騒がなくなっている。
    引っかかると切れる首輪をしてやってるので、出入り自由の子だと思ってる人も多いし。
    夏の暑い時にその辺で寝転んでいても、今はもう野良猫がいると怒る人もいなくなった。
    毎晩きちんと餌を持ってきてもらうから、どこかの家に侵入して餌を探す必要も無い。
    ハウスを持っているので、冬の寒い時に暖かい所にもぐりこんで猫がいると怒られることも無い。

    猫がただそこにいるだけで大騒ぎをする人がいるが、余りにも了見が狭くて情けなくなる。
    外にいる子達もそこにいたくているんじゃない、捨てられたりとか繁殖制限の手術を怠ったばかりに増えたりなどとかの人間の身勝手のために、自分の意思に関係なく外にいるんだから・・・いや外におらざるを得ないんだから。
    文句を言う前に自分たちの身勝手さを反省すべき、生き物はすべて平等にこの地球で生きる権利があるんだからね!!
    どの子もマメサブやユキちゃんのようであればいいのに・・・美味しそうに猫缶を食べているマメサブを見ているといつもそう思ってしまうのだが・・・そんな日はいつになったら来るんだろう・・・


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