マイク絶好調

    天気予報では少し暖かくなると言っているのに、現実で暖かくならんのはなんでや?
    一回その理由を聞いてみたいもんじゃ!(爆)
    なんか日本海から低気圧が張り出してくるそうな、-30℃くらいの寒気を連れて・・・
    おいおい何しに来るんや?、もう冬は終わったで?
    そう一言寒気団に言ってやりたい・・・(@^▽^@)ノわはは

    普通食に戻したマイクは、もう口の中の痛みに慣れたのか平気で食べている。
    流動食を作り出して半年くらいかな?
    モカの母ちゃんには1年半流動食を作って持って行ったから、マイクは意外と早くに元に戻れたようだ。

          美味しそうに食べてます~♪

    あいも変わらずスピカの分を匂いに行くので、もう両方とも同じミニ缶を混ぜるようにしている。
    どうだ、違うと思うのなら食べ比べてみろ!←猫相手になにしてんだか(爆)

    帰りに容器を引き上げに行くと、今度はデザートにミニ缶を1個ずつ置いてきてやるのだ。
    その時は透明容器に入れておくのだが、ここのところ強い風が吹かないので容器がそのまま有る(笑)
    強い風が吹くと探すのが大変!、でもどこかに飛んでいった時用に、ヨモギの茂みの下に別のを隠してるからいいけど(*^┰^*)エヘッ
    公園の横なのでいつもゴミを捨てているから、その容器もゴミだと思ってるのだろう。
    でもね違うよ、あんたたちの食べたあとのビニールや紙袋は毎晩拾ってんだからね。
    だからいつも透明容器しか残ってないだろ~(笑)

          食べたあとは気弱になる・・・(爆)

    ミニ缶を入れている時は、マイクはこうやって2~3メートル後ろで待ってます。
    この姿を見ればどれだけ気の弱い子か分かると思いますが(^m^ )クスッ
    目だけは一生懸命に見てるけど、体を縮めて背を丸めというスタイル・・・これでも必死に頑張って逃げないで待っているんですわ(爆)
    で、何かの拍子に驚いたらフェンスの中へ。

          いつも仲良し♪

    すでにフェンスの中に避難しているスピカと並んで待っている。
    きっと小声で「はよ置いて帰ったらええのにな」「ほんまや」と話してるに違いない(爆)

             可愛い子なんだけどね・・・お転婆!(笑)

    そのスピカはお弁当はマイクと並んで食べていて、奥の方に置いている水入れにお水を入れてから帰るのですぐ横を通るのに、その時は平気で餌を食べているのだ。
    なのに容器を引き上げに行くと、さっと逃げてフェンスの中へ・・・お~い、余りの違いやないか?(笑)
    外を走り回っているだけに白い毛が汚れている、どこで何をしてるやら。
    よく太ったので顔が丸くなり可愛いくなってるけど、中身は可愛くない性格の女の子になっとります(^^*) ホホホホ

    駅前に行ったらモカの母ちゃんのお迎えがない、あの黒猫が来ているのかと思ったら来ていない・・・あれれ?
    モカの母ちゃんは昨日も逃げ回ったので、黒猫が怖くて来れなかったのかな?
    でもそんなことにめげない子なんだけどね・・・

    ファミリーも誰も来ていなかった、昨日も欠席だったし。
    キジトラ~ズの男の子もいないしで、なんと駅前は閑散としておりました~
    ファミリーたちや黒猫は今までも来ない時があったから、他に食べれるところがあるんだろう。
    ここのところずっと続けてきていたのに、来ないって事はまた誰か餌やりを始めたのかな?

    ファミリーたちはしばらく来なかった事があり、その後は毎日来て食べていた。
    だからお父さんもお母さんも捕まえられたんだけど・・・
    それがまた来ないって事は、私が行くより早い時間にどこかで餌を貰ってるんだろう。
    以前貰っていた人とは違う人かもしれないしね。

    暖かくなって外に出やすくなると餌やりさんが増える、まあいつものことだけどさ。
    しかし餌やりは長丁場だってことに途中で気付くのかな?、しばらくすると止めるらしい。
    いつの間にかまたみんなが来るようになるからね。
    こんなことの繰り返しを長年していると、もう今更あまり驚きませんわなぁ(笑)
    とりあえず置ける所には置いてくるから、もし食いっぱぐれていても大丈夫。

    寒くても頑張っている桜、少しずつ花が咲いていっている。
    しかし牛歩の歩みの開花なので、ほんと今年の桜は長く楽しめそう。
    この寒いのに花見をしてたけど、定番の焼肉なので火で暖かいから寒くないでしょうよ(笑)
    ああ・・・お花見の思い出は焼肉の匂い・・・始まったぜ!( ̄ー ̄)ふっ

    これは雑誌でも見たけど、本当にこんなに大きな蛇がいるのかな?

          30メートル級のヘビ型幻獣がボルネオに出現

    蛇が超怖い私としましては「フォトショップで加工されたものだ」の意見に賛成!(爆)
    田舎に住みたいのに住めない、その一番の原因はこいつらです ( ̄w ̄)ぷっ
    しかし未開のジャングルには、人間の知らない生き物たちがこうやっているんだろうね。
    地球の隅々まで凌駕していると思っている人たち、まだまだ知らない事が沢山有ると思うよ。

    逆に世界最小の10センチの蛇・・・でも小さくてもやっぱり蛇だからイヤだ~(笑)

          体長10センチ、世界最小のヘビ発見される

    地球は不思議がいっぱい、これからもまだ色んな未知との遭遇があるんだろうね。
    次は何が見つかるのかと楽しみですなぁ~(笑)


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