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    キママ永眠

    闘病中だったキママは、12月4日午前2時7分に永眠しました。
    酷い貧血状態だったので多分心臓発作だと思います。
    ご心配頂いた皆様、キママは長く苦しむことなく逝きました。
    もっと長生きして欲しかったのですが・・・

          みんなが迎えに来てくれたかな?

    キママの症状の変化を時系列に書いてみた。

    11月23日    
    いつもよりウエットを沢山食べる。

    11月24日    
    前日は食べたのに目の前にお皿を出しても知らん顔、でも気に食わないといつも食べないので気にしなかった。

    11月25日    
    食べに出て来ないので見に行くとケージの中で寝転んでおり、鼻に鼻水の固まった塊がついて息がしにくそうで、かなりしんどいようだった。
    すぐに風邪薬を投与して様子を見る、でも吐き出した~!

    11月26日    
    病院へ連れて行ったが、体重が2.55キロまで落ちていた。40日ほど前に病院で量った時は2.7キロあったので減っている!
    この体重の子が200グラム減るってことは大変なことだ・・・目はくぼみ狐目になってるし・・・
    帰ってきてすぐに250cc輸液を入れたがすぐに吸収したので、餌やりから帰ってきてからまた200cc入れた。
    いきなり調子を崩したのでびっくり!
    腎臓も萎縮してるって言われたが、口内炎でよだれを出すと脱水するので、前回の診察後は3日に1回程度輸液を入れてたんだけど・・・

    11月27日    
    夜中にいれた輸液もまたすぐに吸収してまい、気がついてすぐのお昼過ぎに200cc入れたのに、それもまたすぐに吸収されたので夜遅くに200cc入れた。
    都合3回入れたことになるが、余りの吸収の速さにかなり驚いた。
    それほど症状が進んでる?ってことかな・・・

    11月28日    
    仕事に行くので朝8時前に200cc入れ、半日後くらいになる7時ごろに200cc入れたが、もう少し落ち着いたようで一日二回でよくなっていた。

    11月29日    
    口をアグアグさせて痛がって自分で食べれないのでa/d缶の強制給仕をしたが、やはり飲み込むのが下手なようだ。
    しかしそんなことも言っておれないので、とにかく次々と口に入れる。
    出しても出しても次々と口に入れるを繰り返したら、いくらかでもお腹に入ったよう・・
    輸液が効いて楽になったのか、病院へ行ったときのような窪んだ目ではなくなった。

    11月30日    
    輸液の朝200と夜200を続けているが、半日で吸収してしまう・・・
    でも何とか食欲は出てきたようで、みんなが食べているところにやって来て食べようとしたが・・・痛がって食べれない・・・

    12月1日     
    朝好きな焼津のマグロの缶を開けて持って行ってやると、食べようとして口をつけるが痛くて食べれないらしい・・・可哀想に・・・    
    強制給仕をしても飲む込む量が増えてきたが、a/d缶でも喉に詰まるのか飲み込みにくくてえずいているので、カロリーエースを飲ませたら何とか飲み込んだ。  
    いくらかでも食べれているのと輸液の効果で顔つきも以前と同じ顔になったし、抱くと少し重くなっている・・・よかった~!   

    12月2日     
    その後も朝と夜の一日二回のペースの輸液と、a/d缶とカロリーエースの強制給仕を続けていたが、食べれる量がかなり増えた。
    しかし当初より貧血が酷いようで、唇も口の中も耳の中もほとんど赤みが無い・・・

    12月3日~4日    
    ずっとみんなと一緒にホカペの上で寝ているので、ウエットを持っていってやったら食べようとするが・・・やはり痛くて食べれない
    お皿に入れて口元に持っていっても、食べかけると痛いらしく止めてしまう・・・
    ホカペが暑くなったのかまたケージの中へ行ったので、そのままにして餌やりに行ったが・・・帰ってきて輸液を入れようとキママの所に行くと、いつもいる段から一段下に降りようとして発作がおきたのか、口を開けて苦しんでいた・・・
    なんだっていきなり???
    歩くのもヨロヨロしなくなってきてたし、食べたくてウエットのあるところまで食べに来るくらい復活してたのに・・・
    なんだっていきなり苦しんでるんだ??
    ケージから出して広いところにマットを敷き、そこでゆっくり背中を撫でてやると落ち着いた。
    発作は落ち着いたようなので、用事を済まそうとキママのところから離れたら、次に見に行くとケージの入り口に入りかけた状態でまた発作を起こしていた。

    腎臓がかなり弱っているし酷い貧血だし・・・いきなり心臓発作を起こしたのかな・・・
    私がいなくなったのでケージに戻ろうとしたようだ。
    しかし2回目の発作は強烈だったらしく、もうすでに呼吸でおなかが膨れることもなくなっていた・・・
    大きな息を時々するだけで、それもしばらくすると止まってしまった・・・         

    12月4日午前2時7分、最初の発作から約50分ほどであっけなくキママは逝ってしまった。
    持ち直したと喜んでいたのに・・・表情も明るくなって、歩くのもしっかり歩けるようになったのに・・・ 
    なんか余りにもあっけなくて、今も信じられない・・・     

         女王様ですq(*^ー゜)v

    キママは平成11年の秋に、シロマメやおごじょのいた公共施設の建物の横からひょっこり顔を出した子だ。
    「あらまあ、きれいな子やね、あんた誰?」と声をかけたら飛んで逃げた。
    その時にはまだ中猫で、多分生後半年前後くらいだったと思う。
    その後しばらくは姿を見せなかったが、シロマメたちのところには当時は置き餌をしていたので、後で食べにきてたんだと思う。
    シロマメたちの餌場は狸も来てたし、他の子も食べにきていたので盛況な餌場だった・・・(笑)

    たまに姿を見かけるだけだったキママ、当然のごとく子猫を生みまして・・・
    とにかく臆病で逃げ回ってばかり、姿を見るなんてことが出来ないくらい隠れ回っていた。
    2回子猫を生んでやっと捕獲でき手術できた。
    最初の子はいなくなったけど、2回目に生まれた子猫の茶トラと白猫は、当時近所に住んでいた子猫を可愛がっていた人が引越しのときに連れて行ってくれたのだ。
    キママは残ったけど、私がずっと面倒を見ていた。

    子育てのために別な公共施設の横の小さな緑地にやってきて、そこに定住したので餌場を作ってやりやっと安住できたのだが・・・
    どうしても他の猫がやってくるので、気の弱いキママはそこから逃げてしまう。
    その餌場も何度かの出入りを繰り返したが、結局気の荒いオス猫が来たので、少し離れた場所に移動してしまった。
    そこで定住すればよかったけど、やはり災難は続き・・・外の子は絶えず危険とは隣り合わせという定番のようなことが起きた。

    歩道の方が1.3メートルほど高い駐車場の入り口にある側溝の中に隠れて、そこから動かなくなった。
    まあ人が入ってこないし余り目立たないしでいいか、そう思って寝ているところに速暖マットを敷きその上に枯葉を置いてやった。
    そして毎晩カイロを2個入れてやったら、北風の当たらない場所だしキママは半長毛だしで寒くはなかったよう。
    しかし場所が悪かった!
    いくら目立たないといってもやはり気付く人は気付く、そうするとやはりいたずらをする人が出てくるわけでして・・・

    歩道にはフェンスが張ってあるが、その隙間からキママの上にジュースやビールの缶を落とす奴が現れた!
    空き缶のうちはいい、でもそのうちに動物を苛める奴は中身の入った缶を落として殺しかねない。
    もうこれ以上外に置いておくのは無理!と思い、2008年4月16日に急遽保護した。
    その時でキママは9歳、もうシニアだった。

    保護後は猫嫌いなので隠れてばかり、他の子が来るととっとと場所移動、なんて感じでけっこうマイペースで暮らしていた。
    しかしキママはかなり神経質な子なので、薬を入れたウエットは食べない、薬を口の中に直接入れるとゲッゲッと吐いてくれる、という薬を飲ませられない口内炎・・・当然進行は早い。
    だから徐々に体重は減り、5キロ近くあったのが3年で半分になってしまった・・・

         トイレのチップと保護色のキママ(笑)

    みや~大工さんが拍手のコメントに書いてくださっている、「猫は6歳で坂、そしてまず最初に「12歳の壁」がある、が家の獣医先生。その「12歳の壁」を乗り越えると、(15歳辺りで次の壁を乗り越えて)よくブログなどで話題の、とんでもなくご長寿猫の仲間にはいる確立が高いそうです。家猫でも12歳の壁。」だけど、これって人間でいう厄年のようなものかな?って私も病院でよく話している。
    10歳から12歳にかけてが一番厄年に近いかも?と思っているのだ。
    7歳になる直前に亡くなった雫は6歳の坂を越えれなったし、キンタもマメサブも10歳、そしてキママは12歳。
    さくらは12歳でキクママは10歳か11歳で亡くなっているので、危険な年齢の子が多いね。
    その坂を越えたのが17歳のミーちゃんやゴマ、18歳のピーちゃんや20歳くらいの夢子さん。
    誰だったかな?、猫の平均寿命は12歳って本に書いてあったと言っていた。
    う~ん、それはちょっと古いかもしれないね・・・今はもう少し長寿なのでは?
    いやいや、人間の年齢に比べると、猫の寿命なんてほんと短いね・・・

    キママは本当に珍しい毛色で黄色の無地、しかも半長毛と来たら本来なら即募集だが、とにかく臆病すぎて人馴れできなかったので募集は出来ず。
    キママを可愛がっていた男性が、「あいつはほんまに気ままや、餌をやるときは近寄ってくるけど、食べたら呼んでも振り向かん!」と言っていた。
    そう、だから名前がキママ、黄色い毛色のママさんで勝手気ままなのでキママ、それが名前の由来ですわ(笑)
    でもそうやって自分を主張して生きれたのも幸せだったかもしれない、それがあの子の生き方だったのだろう。

    今年は沢山の子のお別れが続いているが、でもそれはそんな時期だからなんだろうと思っている。
    別れの時は人が決めるもんじゃない、その時はその子が決めるもの。
    今はその時がたまたま重なっただけで、それは仕方がないこと・・・そう思っている。
    こんな突然の別れは悲しいものだが、キママが決めた寿命なら受け入れるしかない。

    3年半しか一緒におれなかったけど、保護できてよかったと思っている。
    ギズオのように、ユキちゃんのように・・・突然いなくなられるのは悲しいなんてもんじゃないから・・・
    いつも最後にどの子にも言う言葉は、「今はさよならだけど、またいつかきっと会おうね!」

    *********************************

    追記

    キママが外にいるときに写した写真だ。
    2004年10月4日に写したものだが、キレイなオーブが一緒に写っていた。
    このオーブは、きっといつも一人でいるキママを守ってくれていたんだろうね・・・

    2384:みゃ~大工さん

    家の子よりも、一日中の行動が見えない外の子の方がどうしても気になるんですわ。
    すばしっこい子や要領のいい子はまだ安心だけど、キママはとろくて・・・猫のくせに余りの運動神経の鈍さにあきれるくらい(笑)
    そう言えば、同じ長毛種さくらもまたドンくさかった・・・長毛種っておっとりさんが多いのかな?
    いまだにキママのような毛色の子は見たことない、あの遺伝子を残せるのならいいけどね・・・
    1回目の子は白猫2匹と茶トラ1匹、2回目の子はそのの逆だった。
    パパは白猫の遺伝子の強さから分かるようにシロマメ、当時の大ボスでご近所に白猫の多かったこと!(笑)
    ちなみに、マメサブとユキちゃんもパパはシロマメ、ほんまにまめな子や~!(爆)
    猫嫌いのキママが唯一傍にいても怒らなかった子がシロマメ、人相はかなり凶悪な感じのシロマメだけど、中身は案外いい人だったのかも?(^m^ )クスッ

    猫に限らず人間も同じく山谷のない人生を送りたいと思ってるのに、なぜか苦しい山登りをしたり転げ落ちそうな崖下りをしてるよね?
    猫も・・・いや、どんな生き物も同じかもしれない・・・どんな形態の生きものに生まれようと、生きるということで経験値を積み重ねているのでは?
    それがこの世に生まれる意味であり、生きる目的でもあると思うよ。

    ということで、こんな話もある・・・

    http://farmemory.exblog.jp/14953330/

    この次は猫になって生まれてみる?(爆)

    2011.12.07 13:03 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    2383:

    ゴールデンレトリバーのような毛色のキママちゃん、
    保護色の枯葉のベッドの工夫、
    美しいのにだみ声、
    産まれた子が平凡、
    猫なのにトロイ、
    人間の嫌がらせなどなど
    pepeさんから沢山キママちゃんのお話を伺って、保護する前は、キママちゃんの(を心配される)お話が一杯でした。
    キママちゃん最終的に、いくら心は猫嫌いであれど、其処まで保水する力が落ちていたら、お家で手厚くケアされて体は楽だったと思います。
    亡くなり方は心タンポナーゼをおこした我が家の17歳の猫のようです。
    淋しくなりますが、助けを求めた猫さん達がすぐに空席を埋めてしまうpepeさんのおうち、
    梵字を書いたようなオーブ、猫の守り神がついていそうです。
    猫も平坦な道のみで、その道がすっと自然に途切れる方が、
    徐々に坂がきつくならないような最期が、お世話係も大変でないのですが、なかなかそうもいかないです。
    でもどんな辛い最期であれ、「看取れる事」は、いきなり行方不明の子を探したり、人間側が猫を残して心配していくより、「幸いな事なのだ」と言い聞かせています。

    今回も、大変な看取りありがとうございます。

    2011.12.06 22:59 みゃー大工 #sSHoJftA URL[EDIT]
    2382:えっ?

    さくらちゃんだったっけ?←あいも変わらずアバウトですんまへ~ん!!(笑)
    あの時は原因が分からないと大騒ぎだったのに、今じゃ一番元気・・・寿命は分かりませんなぁ・・・

    こじ君はアメ君を追い越しましたか!
    8キロ近いアメ君でも抱くのは大変なのに、9キロは無理!!(爆)
    何だってそんなに太ったんだろう?
    性格がノーテンキなので、こじ君の辞書には「悩み」という文字が無いからでは?( ̄▽ ̄) ニヤ
    私もそんな生活をしてみたい・・・いや、太るのはごめんだけど(爆)

    2011.12.06 17:01 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    2381:QUママさん

    いきなりの発作なのでびっくりしたし、家じゃ酸素吸入もないので見てるだけ・・・
    とにかく安静にって思ってるのに、勝手に動くからどうしようもないわ。
    あのまま持ち直したとしても、壊れた心臓は治らなかったでしょう。
    栄養不足から来る貧血が酷かったので、仕方ないかな・・・

    生きものの命は頑丈だけど、逝く時は本当にあっけないもんですわ。
    気ままが長く苦しまなかったのがせめてもの幸い、・・・

    2011.12.06 16:55 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    2380:

    いや、トラブル有った、さくらです。
    川の手前まで行きかけたけど、今は一番元気らしいです!

    ももは甘えん坊だったし、仲の良かったたろうを呼んだ様です。

    こじももう8歳ですよ~
    立派に成長し過ぎて、凄いことになっとります。。。
    9キロ近く育ちましたよ(汗)

    2011.12.06 08:37 あけっち #dDm6s.8Q URL[EDIT]
    2379:

    ついこの間、キママのお話聞いたばかりなので、
    本当に信じられません。
    側で見ていたpepeさんは、もっと信じられませんよね・・・・

    キママのご冥福をお祈りします。
    pepeさんに出会えて本当に良かった。

    2011.12.06 06:55 QUママ #wn9momzY URL[EDIT]
    2378:あけっちさん

    おひさしぶりです。
    アウトドアを楽しんでいるようで・・・若いっていいわね~(笑)

    あけみちゃんも10歳になるのね、月日のたつのはほんと早いもんだ!
    猫も長生きする子はするし出来ない子は出来ないしで、生きものの命って本当に不思議ね。
    でもね、その寿命の中を一生懸命生きればいいのよ。
    猫だって毎日のんびり寝ているように見えても、きっと一生懸命生きてるんだわ(多分だけど(爆))

    ももちゃんはトラブルがあったけど11歳まで生きれたじゃないの。
    病気をしても寿命じゃなかったのでその年まで生きれたのね。
    命あるものはいつかなくなる・・・でも分かっていても、やはりいなくなるのは悲しいけどね・・・
    だから、どの子もうんと長生きしてほしいおね!

    2011.12.06 01:37 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    2377:すみれさん

    人間も十人十色なんだから、猫もきっと十猫十色だと思うよ~(笑)
    生きていくのに不器用な子はいっぱいいるし、生き急ぐ子もいっぱいいる・・・
    人も猫もそれぞれがそれぞれの生き様を生きるしかないのでは?

    少しずつでも食べている間は大丈夫!
    人間よりエネルギーの使い方が上手だから、ほんの少しの栄養でも大丈夫なのよ。
    ゆっくりと衰えていく・・・人より寿命の短い猫は衰えるスピードも人より早いけど、自分の寿命分を生き抜けたまいちゃんは幸せな子ですね。
    緩やかに生を終えれるよう、すみれさんまいちゃんをお願いね。

    2011.12.06 01:23 pepe #MiGEEDp. URL[EDIT]
    2376:

    ご無沙汰しております。
    ミーちゃんに続き、キママの旅立ち悲しいです。。。
    この異常気象だと、シニア達には何かと辛いですよね。

    猫の壁は12才ですか…
    そう言えば、今年旅立った実家の(もも)と(たろう)も11歳でした。。。

    家はあけみが10才。
    猫嫌いなあけみは、最近はぼす部屋(寝室)で誰に邪魔される事無く、
    のびのび過ごしているので、ストレス無く過ごし、12歳の壁を越えて欲しいです。

    キママのご冥福を心よりお祈りいたします。
    短い時間だったけど、家猫として過ごせてよかったね。。。

    2011.12.05 16:50 あけっち #dDm6s.8Q URL[EDIT]
    2375:

    生きていくのが大変な子はかわいそう。
    でも、pepeさんにずっと心配してもらえて
    キママはラッキーでした。
    次はもっとしあわせになってね。

    だんだん食べ物を受け付けなくなって
    体が動かなくなる。
    まいちゃんはこの冬がヤマなので
    なんとかあったかくして風邪ひかないようにして
    のりこえてほしい。
    よれよれした体でいっしょうけんめいご飯を食べているのを見るといじらしいです。

    2011.12.05 16:11 すみれ #n.R1x1CA URL[EDIT]

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