餌やり考
本日も昨日と同じく気温30℃、この時期は特に湿気が多いから蒸し暑いね。
暑い関西の夏、始まっちゃった・・・
まだ風があればしのげる季節だけど、無風だとさすがにきつい。
昨晩は蒸し暑かったから今年始めての扇風機が始動、やっぱり涼しいです(笑)
これからは挨拶が「暑いね〜」になるんでしょうね。
柑橘兄弟を連れてワクチンを打ちに行って来た。
先月の26日に保護したときは乳歯が半分ほど生えてきてたので、多分1ヶ月前後くらいだと思う。
その後順調に成長してきてるので体重は900グラム前後、憶測だけどたぶん2ヶ月くらいだからのワクチンだけど。
お腹の虫は保護後検査してもらっていたが、念のためにプロフェンダ−を滴下してもらった。
パインもお腹の虫を検査してもらい、やはりお約束の下痢が続いているので下痢止めの注射。
腸が異常発酵をしてるのかな?、ちょっとパンパンすぎるので念のための注射ね。
子猫は注意をしてやらないと容態が急変するから怖いもん。
右手に4匹を入れたキャリ−と左手にパインを入れたキャリ−を持ってたけど、でも子猫なので大人猫1匹分もないから楽でした〜
レモンとライムは1週間から10日ほど小さいので、ワクチンはもう少しあとね。

帰ってきてから疲れて爆睡しているカボス。

同じくスダチ。
でもきんかんとみかんは走り回っていた、あんたらは元気やなぁ〜(笑)
マメサブたちのハウスの近くの草引きをしてきたが、土曜日に草引きをしたときは虫除けスプレ−をつけるのを忘れ、もう腕が真っ赤になるほど蚊に噛まれました・・・だから今日はしっかりとガ−ド(笑)
夏だから草の伸びるスピ−ドが早くて、草は抜いても抜いても生えてくる、油断できませんわ!
ハウスがある近辺の草引きをしておくと、他に雑草が茂っていてもそこはもう抜いてあるので草引きにやってこない。
ハウスが見つかりたくなかったら、やっぱりきちんとすることをしなきゃね。
モカの母ちゃんは口が痛いので食べるときは食べ散らかす、なので容器を引き上げるときにそこにある箒を借りて綺麗に掃除をしている。
雫の母ちゃんのところへ行く通路も、食べたあとの袋やス−パ−の袋がいつも捨ててあるので、それを拾いながら餌やりをしている。
シロマメたちのところは先の餌やりさんがトレ−に入れて餌をやるが、そのトレ−を引き上げに来ないので毎晩持って帰っているし、そこも箒が置いてあるので時々掃いている。
キママの所は枯れ葉が落ちるので餌箱の所に箒を置き、枯れ葉がたまると掃いている。
なぜこんなことをするかというと、猫に餌をやることを全ての人が快く思っているわけでないからだ。
私は猫に餌をやっていることが世間に受け入れてもらえているとは思っていないし、良いことをしているという意識もない、ただ自分が猫が好きだから飢えるのを見るのが辛くて餌やりをしてるだけだ。
猫が嫌いな人もいるし、餌をやることによって汚れることや虫が来ることを嫌う人もいる。
だから出来るだけ迷惑をかけないようにと心がけている、深夜に餌やりに行くのも人があまり動かない時間だからなのだ。
そして餌を置かせてもらっているという気持ちでいるので、近辺を汚さないように気をつけ、雑草が生えていれば抜くしゴミが落ちていれば拾うようにしている。
置き餌をする時も膝をついて目立たない奥の方に押し込むし、直置きしないで必ずお皿に入れて置いている。
唯一直置きしてるのは駐輪場、そこは数ヶ所に置くが1ヵ所には2匹が食べたら足らないくらいしか置かないようにし、翌朝まで餌が残らないようにしている。
先日モカの母ちゃんが食べたあとを掃いていたら、その駐車場に時々止まっている車の持ち主がやってきた。
その人は女性でやはり猫が好きなそう、モカの母ちゃんを見て呼ぶが来ないと言っていた。
その時にモカの母ちゃんは避妊手術をしているし、餌を置かせてもらっているので汚して迷惑をかけてはいけないから掃除をしていると説明しておいた、かなり驚いていたけどね。
そこに容器を忘れて帰ったら以前は捨てられていたのに、その女性と話をしたあとは2度ほど容器を忘れたが、いつもそのままにして置いてくれている。
きちんと後始末をして餌やりをしているということを、その女性が駐車場の持ち主の会社に話してくれたみたいだ。
分かってもらえるということはとても嬉しいことですね♪
キママの所も1年に一度雑草を刈りに来るが餌箱は捨てられない、掃いて積み上げている枯葉を3分の2ほど持って帰ってくれる。
餌箱のところに箒を置いているし、枯葉を山にして積み上げているからきちんと掃除をしているのを分かってくれているんだろうね。
プレハブ小屋もいくら膝を突いて奥に押し込んでも、少し離れた場所から見たら容器が有るのが見えている。
でもそこもカリカリの1粒でも落としたら懐中電灯を照らして探して拾うし、汚せばペットボトルのお水をかけて流している。
汚さないように気をつけているのを知ってくれているようで、その場所にはもう10年近く置かせてもらえている。
私が猫に餌やりをしてるのは猫が好きだからしているので、自分が好きでしていることで人や猫に迷惑をかけてはいけないと思っている。
人にも猫にも迷惑をかけないように細心の注意を払いながら餌やりをする、それは当たり前のことだと思っているしね。
しかしそれでもいつも落ち度が有り、しまった!と悔やむことがどれほどあるか・・・まだまだ注意しないといけないことがが多々あり、毎日が試行錯誤の連続。
猫が好きで餌やりをしてるんだったら周りに迷惑をかけないようにする、結局はそれが猫を守る最良の方法でもあるんだけどね・・・説明しても中々理解してくれる人が少ないのが現実でして・・・例の餌やりさんには「そんなことするのしんどいわ」と言われてしまいました〜。。。( ̄へ ̄°)
子猫が来てから忙しい毎日なのでゆっくり考え事をする暇がなかったが、草引きという単純な作業なので手を動かしながら今までの餌やりの仕方を考えていた。
キママが今いるところも結局は人目に付き安全ではないし、餌を置いているのが見えているからやはり迷惑をかけている、これは早く何とか考えないといけないよね。
駅前の駐輪場もなめくじが来ているから、なめくじを嫌いな人が見たら嫌がるよね。
などなど、まだこれから対策を考えねば!が沢山有って、草引きをしただけなのになぜかどっと疲れた・・・(爆)
暑い関西の夏、始まっちゃった・・・
まだ風があればしのげる季節だけど、無風だとさすがにきつい。
昨晩は蒸し暑かったから今年始めての扇風機が始動、やっぱり涼しいです(笑)
これからは挨拶が「暑いね〜」になるんでしょうね。
柑橘兄弟を連れてワクチンを打ちに行って来た。
先月の26日に保護したときは乳歯が半分ほど生えてきてたので、多分1ヶ月前後くらいだと思う。
その後順調に成長してきてるので体重は900グラム前後、憶測だけどたぶん2ヶ月くらいだからのワクチンだけど。
お腹の虫は保護後検査してもらっていたが、念のためにプロフェンダ−を滴下してもらった。
パインもお腹の虫を検査してもらい、やはりお約束の下痢が続いているので下痢止めの注射。
腸が異常発酵をしてるのかな?、ちょっとパンパンすぎるので念のための注射ね。
子猫は注意をしてやらないと容態が急変するから怖いもん。
右手に4匹を入れたキャリ−と左手にパインを入れたキャリ−を持ってたけど、でも子猫なので大人猫1匹分もないから楽でした〜
レモンとライムは1週間から10日ほど小さいので、ワクチンはもう少しあとね。

帰ってきてから疲れて爆睡しているカボス。

同じくスダチ。
でもきんかんとみかんは走り回っていた、あんたらは元気やなぁ〜(笑)
マメサブたちのハウスの近くの草引きをしてきたが、土曜日に草引きをしたときは虫除けスプレ−をつけるのを忘れ、もう腕が真っ赤になるほど蚊に噛まれました・・・だから今日はしっかりとガ−ド(笑)
夏だから草の伸びるスピ−ドが早くて、草は抜いても抜いても生えてくる、油断できませんわ!
ハウスがある近辺の草引きをしておくと、他に雑草が茂っていてもそこはもう抜いてあるので草引きにやってこない。
ハウスが見つかりたくなかったら、やっぱりきちんとすることをしなきゃね。
モカの母ちゃんは口が痛いので食べるときは食べ散らかす、なので容器を引き上げるときにそこにある箒を借りて綺麗に掃除をしている。
雫の母ちゃんのところへ行く通路も、食べたあとの袋やス−パ−の袋がいつも捨ててあるので、それを拾いながら餌やりをしている。
シロマメたちのところは先の餌やりさんがトレ−に入れて餌をやるが、そのトレ−を引き上げに来ないので毎晩持って帰っているし、そこも箒が置いてあるので時々掃いている。
キママの所は枯れ葉が落ちるので餌箱の所に箒を置き、枯れ葉がたまると掃いている。
なぜこんなことをするかというと、猫に餌をやることを全ての人が快く思っているわけでないからだ。
私は猫に餌をやっていることが世間に受け入れてもらえているとは思っていないし、良いことをしているという意識もない、ただ自分が猫が好きだから飢えるのを見るのが辛くて餌やりをしてるだけだ。
猫が嫌いな人もいるし、餌をやることによって汚れることや虫が来ることを嫌う人もいる。
だから出来るだけ迷惑をかけないようにと心がけている、深夜に餌やりに行くのも人があまり動かない時間だからなのだ。
そして餌を置かせてもらっているという気持ちでいるので、近辺を汚さないように気をつけ、雑草が生えていれば抜くしゴミが落ちていれば拾うようにしている。
置き餌をする時も膝をついて目立たない奥の方に押し込むし、直置きしないで必ずお皿に入れて置いている。
唯一直置きしてるのは駐輪場、そこは数ヶ所に置くが1ヵ所には2匹が食べたら足らないくらいしか置かないようにし、翌朝まで餌が残らないようにしている。
先日モカの母ちゃんが食べたあとを掃いていたら、その駐車場に時々止まっている車の持ち主がやってきた。
その人は女性でやはり猫が好きなそう、モカの母ちゃんを見て呼ぶが来ないと言っていた。
その時にモカの母ちゃんは避妊手術をしているし、餌を置かせてもらっているので汚して迷惑をかけてはいけないから掃除をしていると説明しておいた、かなり驚いていたけどね。
そこに容器を忘れて帰ったら以前は捨てられていたのに、その女性と話をしたあとは2度ほど容器を忘れたが、いつもそのままにして置いてくれている。
きちんと後始末をして餌やりをしているということを、その女性が駐車場の持ち主の会社に話してくれたみたいだ。
分かってもらえるということはとても嬉しいことですね♪
キママの所も1年に一度雑草を刈りに来るが餌箱は捨てられない、掃いて積み上げている枯葉を3分の2ほど持って帰ってくれる。
餌箱のところに箒を置いているし、枯葉を山にして積み上げているからきちんと掃除をしているのを分かってくれているんだろうね。
プレハブ小屋もいくら膝を突いて奥に押し込んでも、少し離れた場所から見たら容器が有るのが見えている。
でもそこもカリカリの1粒でも落としたら懐中電灯を照らして探して拾うし、汚せばペットボトルのお水をかけて流している。
汚さないように気をつけているのを知ってくれているようで、その場所にはもう10年近く置かせてもらえている。
私が猫に餌やりをしてるのは猫が好きだからしているので、自分が好きでしていることで人や猫に迷惑をかけてはいけないと思っている。
人にも猫にも迷惑をかけないように細心の注意を払いながら餌やりをする、それは当たり前のことだと思っているしね。
しかしそれでもいつも落ち度が有り、しまった!と悔やむことがどれほどあるか・・・まだまだ注意しないといけないことがが多々あり、毎日が試行錯誤の連続。
猫が好きで餌やりをしてるんだったら周りに迷惑をかけないようにする、結局はそれが猫を守る最良の方法でもあるんだけどね・・・説明しても中々理解してくれる人が少ないのが現実でして・・・例の餌やりさんには「そんなことするのしんどいわ」と言われてしまいました〜。。。( ̄へ ̄°)
子猫が来てから忙しい毎日なのでゆっくり考え事をする暇がなかったが、草引きという単純な作業なので手を動かしながら今までの餌やりの仕方を考えていた。
キママが今いるところも結局は人目に付き安全ではないし、餌を置いているのが見えているからやはり迷惑をかけている、これは早く何とか考えないといけないよね。
駅前の駐輪場もなめくじが来ているから、なめくじを嫌いな人が見たら嫌がるよね。
などなど、まだこれから対策を考えねば!が沢山有って、草引きをしただけなのになぜかどっと疲れた・・・(爆)
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