ネーブルの去勢と甘夏のワクチン
小春日和の暖かい日でほっとする。
寒くなると少し気温が上がるだけで気持ちまでウキウキ、なんと単純な!(爆)
でも寒い中を外にいる子には、この暖かさは本当に嬉しいだろうと思う。
冬になると太陽の下で日中に休養を取って、夜になると体を動かさないとね。
昼夜逆転の生活・・・まさに猫は夜行性動物です!(笑)
ネーブルの去勢の予約をしていたので、お昼前に病院へ連れて行った。
甘えん坊なネーブルは行く間中不安で鳴いている。
みかん君(オレンジ)はよく鳴き五月蝿いぐらいで、ネーブルは鳴かない静かな子だと思っていた。
でもそれは思い違いのようでして、みかん君がよく鳴くので「鳴くのはまかせた!」だったらしい(*´▽`*) プッ
いなくなったとたんに鳴く!鳴く!
つられてグリコも一緒にパネルの前に並んで合唱・・・う、うるさ〜い!(爆)
迎えに行くときは甘夏も連れて行った、ワクチンとウイルス検査がまだだったのだ。
まだ充分に人馴れしていないのでネットに入れたが、もし暴れて脱走したら危ないので用心のためってことでして。
ウイルス検査の結果は、FIV・Felvともにマイナスだった。
保護時から風邪症状も無かったし、体も順調に大きくなっているので心配はしていなかったが、それでもやはり結果が出るまではドキドキものだ。
体重は2.4キロ、生後4〜5ヶ月くらいかな?
顔も体も丸くなって可愛くなってきた、でも写真を写すときは怖くて見つめているので、結構きつい顔に写ってしまう。
もう少し柔らかい表情が出来るといいのにね。
猫缶を持って行ってやると小さな声で鳴くようになったから、少しずつでも馴れてきているのだろう。

ネーブルは3.7キロあった、みかん君よりもいつも少し重かったので、ネーブルの方が骨格が大きいのかもしれない。
でもかなりの臆病者、キャリーの中でおしっこをしてました〜(笑)
五月蝿いくらい鳴くのもビビリンの証拠だよね。
しかし鳴き声がいかにも甘えんたさんだ!という感じ、みかん君といいネーブルといい、この兄弟は本当に性格の可愛い子達だ。
なのに何で捨てるかなぁ・・・こらー \(`o'゛;)
長女の家の小鉄の歯石を取ってもらうのに連れて行ったが、歯茎が痩せてきていて歯周ポケットが出来ている。
17歳のピ−も13歳のプ−もほとんど歯石は無い、しかしモモやミーは歯石が付いている。
これも体質のようなものが有るんだろうね、ピーは本当にきれいな歯をしていて、歯だけ見たらとても17歳には見えません!(爆)
健康で長生きできるのは歯が丈夫なこと、なのかもね。
駅前のオス猫たちはほとんど姿を見せなくて、せっかく何とか毎日来ていた茶ブチの子も来なくなった。
毎日来るようになったら捕獲だと思っていたのに、そうなる前にまた来なくなっちまった・・・
人通りのある場所にいる子には、捕獲するときに長時間仕掛けておけないので、ある程度まで人馴れささないと仕方が無い。
でもいつもこうやって、あともう少し!というところで来なくなる、なんでやねんな・・・
いつでもどこででも仕掛けられる所は楽なんだけどね、電車が着くたびに人通りがある所は夜中でも難しいんですわ。
それに捕獲するときは車で行かないといけないし・・・なんか微妙にタイミングが狂ってきてますなぁ"(/へ\*)"))ぅぅぅ
先日捕獲したメス猫が手術されていたので、近辺に野良猫の手術をしてくれている人がいるようだ。
かといって私と同じようにその人も隠密行動なので、お互いに情報交換が出来ない。
住んでいる場所でもないし知り合いもいないしで、なんとも手のうちようが無いしね・・・
オス猫は去勢しても目視で確認できるが、メス猫はお腹を開けてみないと分からないので、出来るだけ間違えたくないし・・・
TNRに理解のある地域で無いだけに、ちょっと難しいです。。。( ̄へ ̄°)
もうすっかり馴れたと嬉しいお便りがあった。

なんか態度がでかいような気がしますが(爆)

夜中に走り回って遊んでいたり、すごい格好でのびのびと伸びて寝ていたりと、本来が人馴れしている子だから環境に慣れると早いもんですね(笑)
もうすっかり「我が家」に馴染んでおります、よかった〜♪
寒くなると少し気温が上がるだけで気持ちまでウキウキ、なんと単純な!(爆)
でも寒い中を外にいる子には、この暖かさは本当に嬉しいだろうと思う。
冬になると太陽の下で日中に休養を取って、夜になると体を動かさないとね。
昼夜逆転の生活・・・まさに猫は夜行性動物です!(笑)
ネーブルの去勢の予約をしていたので、お昼前に病院へ連れて行った。
甘えん坊なネーブルは行く間中不安で鳴いている。
みかん君(オレンジ)はよく鳴き五月蝿いぐらいで、ネーブルは鳴かない静かな子だと思っていた。
でもそれは思い違いのようでして、みかん君がよく鳴くので「鳴くのはまかせた!」だったらしい(*´▽`*) プッ
いなくなったとたんに鳴く!鳴く!
つられてグリコも一緒にパネルの前に並んで合唱・・・う、うるさ〜い!(爆)
迎えに行くときは甘夏も連れて行った、ワクチンとウイルス検査がまだだったのだ。
まだ充分に人馴れしていないのでネットに入れたが、もし暴れて脱走したら危ないので用心のためってことでして。
ウイルス検査の結果は、FIV・Felvともにマイナスだった。
保護時から風邪症状も無かったし、体も順調に大きくなっているので心配はしていなかったが、それでもやはり結果が出るまではドキドキものだ。
体重は2.4キロ、生後4〜5ヶ月くらいかな?
顔も体も丸くなって可愛くなってきた、でも写真を写すときは怖くて見つめているので、結構きつい顔に写ってしまう。
もう少し柔らかい表情が出来るといいのにね。
猫缶を持って行ってやると小さな声で鳴くようになったから、少しずつでも馴れてきているのだろう。

ネーブルは3.7キロあった、みかん君よりもいつも少し重かったので、ネーブルの方が骨格が大きいのかもしれない。
でもかなりの臆病者、キャリーの中でおしっこをしてました〜(笑)
五月蝿いくらい鳴くのもビビリンの証拠だよね。
しかし鳴き声がいかにも甘えんたさんだ!という感じ、みかん君といいネーブルといい、この兄弟は本当に性格の可愛い子達だ。
なのに何で捨てるかなぁ・・・こらー \(`o'゛;)
長女の家の小鉄の歯石を取ってもらうのに連れて行ったが、歯茎が痩せてきていて歯周ポケットが出来ている。
17歳のピ−も13歳のプ−もほとんど歯石は無い、しかしモモやミーは歯石が付いている。
これも体質のようなものが有るんだろうね、ピーは本当にきれいな歯をしていて、歯だけ見たらとても17歳には見えません!(爆)
健康で長生きできるのは歯が丈夫なこと、なのかもね。
駅前のオス猫たちはほとんど姿を見せなくて、せっかく何とか毎日来ていた茶ブチの子も来なくなった。
毎日来るようになったら捕獲だと思っていたのに、そうなる前にまた来なくなっちまった・・・
人通りのある場所にいる子には、捕獲するときに長時間仕掛けておけないので、ある程度まで人馴れささないと仕方が無い。
でもいつもこうやって、あともう少し!というところで来なくなる、なんでやねんな・・・
いつでもどこででも仕掛けられる所は楽なんだけどね、電車が着くたびに人通りがある所は夜中でも難しいんですわ。
それに捕獲するときは車で行かないといけないし・・・なんか微妙にタイミングが狂ってきてますなぁ"(/へ\*)"))ぅぅぅ
先日捕獲したメス猫が手術されていたので、近辺に野良猫の手術をしてくれている人がいるようだ。
かといって私と同じようにその人も隠密行動なので、お互いに情報交換が出来ない。
住んでいる場所でもないし知り合いもいないしで、なんとも手のうちようが無いしね・・・
オス猫は去勢しても目視で確認できるが、メス猫はお腹を開けてみないと分からないので、出来るだけ間違えたくないし・・・
TNRに理解のある地域で無いだけに、ちょっと難しいです。。。( ̄へ ̄°)
もうすっかり馴れたと嬉しいお便りがあった。

なんか態度がでかいような気がしますが(爆)

夜中に走り回って遊んでいたり、すごい格好でのびのびと伸びて寝ていたりと、本来が人馴れしている子だから環境に慣れると早いもんですね(笑)
もうすっかり「我が家」に馴染んでおります、よかった〜♪
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